
この人はほんと不思議な人だった
言語化がめちゃくちゃ上手かった。
言語化がめちゃくちゃ上手かった。

インタビュー受けてる2002年当時は年収500万で安月給扱いなのか
希望がない状態が数十年続いてるのヤバいね
希望がない状態が数十年続いてるのヤバいね

私にとっての
「村上」は
春樹ではなく龍でした🐲
»希望の国のエクソダス«
«文体とパスの精度»がたまらなく好きです
ご冥福をお祈りします🙏
「村上」は
春樹ではなく龍でした🐲
»希望の国のエクソダス«
«文体とパスの精度»がたまらなく好きです
ご冥福をお祈りします🙏

🙏カンブリア宮殿好きでした

74歳って早いな。

13歳のハローワーク、当時読みました。
頭の良い人は、子どもにも分かり易く言葉を使って下さるのだと思いました。
ありがとうございました。

終電間際の山手線でオフィス街から乗ってくる、疲れ果てたサラリーマン達見てたら確かにそうかもなって思う。

NHKは7時のニュースで、この話題に触れたの十数秒でした。「この温度差は何?」「冷たっ?」と思いました。

よく、小説家が音楽のジャンルで例えられることが多いけど
村上春樹がjazz だとしたら村上龍は
グランジロックな感じがして好きな
作家でした。
ご冥福をお祈りします。
村上春樹がjazz だとしたら村上龍は
グランジロックな感じがして好きな
作家でした。
ご冥福をお祈りします。

「限りなく透明に近いブルー」から
「コインロッカーベイビーズ」までの展開は、
日本文学史に残る快挙でしたね。
合掌。。。
「コインロッカーベイビーズ」までの展開は、
日本文学史に残る快挙でしたね。
合掌。。。

経済的勝者が社会を引っ張り続けた結果が「失われた30年」かと思うとねぇ⋯。

俺が限りなく透明に近いブルー読み始めた日に亡くなってんじゃんマジかよ

でも龍は割と自分の経済的豊かさを挑発的に誇示してたような気もしたけど

Ryu’s barっていう番組、よく観てたよなあ。
ああいうセンスがオトナだなあって憧れていました。1980年前後の話です。
JT(にほんタバコ産業)がスポンサーだったかな。
ああいうセンスがオトナだなあって憧れていました。1980年前後の話です。
JT(にほんタバコ産業)がスポンサーだったかな。

経済的な勝ち組の人が言っても、説得力が無いと思うのは俺だけか

若い頃は消耗品シリーズをよく読んでたな

教えてくれました?TBSが人生の意味を勝手に決めないでください

5分後の世界シリーズ好きだったな。

鈴木光司と東野圭吾が亡くなってショックだったのに今度は村上龍もかよ
エヴァンゲリオンの影響で読んだ『愛と幻想のファシズム』が好きだったな
あと貴志祐介とか夢枕獏とか馳星周が死んだら本気で泣いちゃうかも
エヴァンゲリオンの影響で読んだ『愛と幻想のファシズム』が好きだったな
あと貴志祐介とか夢枕獏とか馳星周が死んだら本気で泣いちゃうかも

歌うクジラ、5分後の世界が好きでした。
感動をありがとうございました。
ご冥福をお祈りします。
感動をありがとうございました。
ご冥福をお祈りします。

当時よりも追い詰められてますね。今は希望が無いどころか、生活そのものが無くなる恐怖があります。すでに武器を使わない戦争が始まっている?

ええーーーーカンブリアやめたし、滑舌心配だったけどはやすぎー

カンブリア宮殿良く見てました。ご冥福をお祈りいたします。

ポンちゃん(楠田譲一)「この国には何でもある。本当にいろいろなものがあります。だが、希望だけがない。」(希望の国のエクソダス)

自民党は何十年も前に 元官僚から外国人一千万移住計画の提言を受けて、外国人労働者の解禁し、意図的に人手不足を引き起こす為に働き方改革で日本人の働き止めをしていると何故?テレビは黙りなのか?
同じ穴の狢だからだろ。
これぞ放送しない自由。
同じ穴の狢だからだろ。
これぞ放送しない自由。

好きな大人の一人だった、こういうオジさんがいなくなってしまうのは寂しいわ

年収500万でいいっていうのがただの煽り発言にしか聞こえない現代

顔色がベビースモーカーのそれなんだけど、喫煙者だったのかな

経済的な勝ちで、充実した人生を送れる自信しかない

戦争を否定するから希望が無くなるんだよ。
当たり前のことが分からない平和ボケが、めでたくくたばっただけだ。
当たり前のことが分からない平和ボケが、めでたくくたばっただけだ。

私もそう思って転職しました!

気付かない人多いですからね😓😓

中田英寿選手とのメールのやり取りをまとめた、「文体とパスの精度」や、「心はあなたのもとに」など若い頃に読ませて頂きました。訃報を聴いて寂しく思いました。

これって、死因が公表されていない事へのフラグ?

カンブリア宮殿も最後の方、何を言っているのかフガフガしていてよく分からなかった。
まさか亡くなるとはね。
まさか亡くなるとはね。

『最後の家族』は良かったよ!原点回帰できる作品だった😊😊😊

夢や希望なんて私には重くて難し過ぎます。筋トレしてたら忘れてますよ。

カンブリア宮殿の最後の方はフガフガして何を言ってるか分からなかったからなぁ。。。
しかし、74歳は若過ぎますね。
合掌🙏
しかし、74歳は若過ぎますね。
合掌🙏

ブルガリのゴールドクロノグラフを付けて庶民の人生や希望を語る人。

今どき74歳なんて全然若いだろうに。
…やっぱりタバコ・酒なのかね?
…やっぱりタバコ・酒なのかね?

資産兆超えのトランプがいい典型。京?概?いつまで経っても満たされないよ😂

ぼくは何冊か読んだりカンブリア宮殿も何度も観たりしたけど、どうも村上龍はすきにはなれなかったんだよね
それでも、ご冥福をお祈りします
それでも、ご冥福をお祈りします

TBS様、Ryu’s Bar配信してください 🙏

かっこつけナルシストいけ好かないスカした野郎

御冥福お祈り申し上げます

今頃上の方で坂本龍一とお喋りしてると思う

???「2位じゃダメなんでしょうか?」

『13歳のハローワーク』の「エッチなことが好き」から読み始めた派です。

2002年で年収500万だとちゃんと普通の生活できるイメージ。
結婚して家買って子育てして。
結婚して家買って子育てして。

経済的成功だけが、人生の幸福ではないとか、何か 戸塚ヨットスクールと同じこと言ってるな😊

クリトリ⭕️にバターを

訃報を自社のイデオロギーに利用するな。

だいじょうぶマイフレンド
トパーズ
ラブ&ポップ
トパーズ
ラブ&ポップ

自殺ですか!残念です
悩みのある方は相談窓口に電話を!
悩みのある方は相談窓口に電話を!

悲しき熱帯を読んだのは中学3年の頃でした。その日急に自分が大人になった気がしてなんか世界が違って見えたような。ありがとうございました。

限りなく透明に近いブルーでLUNA SEAを連想させられたけど、元ネタはこの小説なんだよな…

好きだったわー
「すべての男は消耗品である」
失恋した時読んだわ!
「すべての男は消耗品である」
失恋した時読んだわ!

カンブリア宮殿のイメージが強い

69は面白かった。あれを読んで人生は楽しまないと損だという考えになった😊

個人的にこの世代から日本人が変わって来たと思ってる😅
※もちろん子供の世代も
※もちろん子供の世代も

逝ったかあ
西原が何か書くかな
カモちゃんとあの世でよろしくやってくれ
西原が何か書くかな
カモちゃんとあの世でよろしくやってくれ
カモちゃんの思い出も消えていくな
寂しくなるな

イビサ読んでたんですが、よく分からなかった

経済的な勝ち負けが充実さの基準ではない、ね。逃げの思想やな。じゃあどうすれば勝てるか?その方法を考えず、殆ど挑戦もせず勝手に限界を感じて諦め、自己を正当化しただけやろ。

「TBSは死んだ」の名言を残した筑紫哲也が、亡くなった村上龍のインタビュー放送って、皮肉か?❤️\(⌒-⌒;💦

佐世保ばっかり言われるけどムサビ中退はあまり言われないな。本人的にはあまり意義を感じてなかったのかな。当時の作家としてなんかかっこいいと思うけどね、ムサビ中退って。

69が好きだった。

「経済的な勝ち負けだけが充実した人生の基準ではない」って随分当たり前なことを言うな。この人にとっては発見だったのかな?

作家にしては長生きだな…。カンブリア宮殿のオッサンのイメージしかない。

リュウズバーってつまらないテレビ番組を覚えている。

経済的な勝ち負け=人生の勝ち負けだよ

こんな作家でも性的脅迫こめて村上さんとか話すんですね。小学生みたいな理屈で作家とか常に性的脅迫とかいい加減すぎます。自分の視聴者までの責任はとらないから嫌いな人間です。

50年前の小説しか代表作がない。トホホ
ネットの素人でももっと面白い話、動画作っとるわ。
芥川賞ってモンドセレクション並みに重みがないねw
ネットの素人でももっと面白い話、動画作っとるわ。
芥川賞ってモンドセレクション並みに重みがないねw

本当に次々この世から旅立たれますね、命は永遠ではないのを嫌でも再認識させられながら暮らしていく事になりますね。

血を縁に残したガラスの破片は夜明けの空気に染まりながら透明に近い。限りなく透明に近いブルーだ。
おそらくは物書きとしての村上龍が遺した最高の一節であろう、これと共に合掌
ありがとね龍さん

健康とかあまり気にする人では無かったイメージでしたけど。早過ぎないか。安らかに。😢😢

やっぱり限りなく透明に近いブルーだった頃の生活習慣が影響してたのかな

もう作家という職業が日本からは無くなりますね。

経済力の勝ち負けとかはそうなんだけど現実的には経済力がないと医療や福祉が成り立たないんだよな

読ませるのが上手い、筒井康隆に次いで夢中になった作家さん。

なんとなく..ディラン!!がやってきた.

ジャパネットたかたの創業者、髙田明も、村上龍の事は、忘れていない!!

当時の物価で年収500万定時上がりを引き合いに、経済的な勝ち負けの話をするのはカルチャーショックだな。
2002年って豊かな時代だったんですね。
2002年って豊かな時代だったんですね。

見知った名前の人たちが、
どんどん死んでいくな…。
どんどん死んでいくな…。

佐世保が生んた、村上龍、天国へ!!

年収五百万は勝ち組定期。

坂本龍一との意気投合したトークはちょっと毒が含まれてまさにインテリ同士という感じでいつも楽しく見てました

毛量が74歳ではない

コメント