映画では死亡フラグが立つ「俺はここから出て助けを求めに行くぞ!」のパターンの人が助かった例
発見されてないだけのこういう事故はたくさんあるんだろうな
砂漠で迷ってラクダの背中で気絶してしまい、方向が判るラクダは街に向かって勝手に歩いてくれたから助かった、と中東の留学生から聞いた事ある。
歩いて街まで行った人良く辿り着けたな
方向感覚とかわからなくなりそう
まさに地獄のような苦しみだったろうね。想像もしたくないレベル…
すでに死にかけなのに水なしで数十km歩いたのがすごすぎる
水も持たずに数十キロ、こういう時に人とは違う思いきった行動出来るの凄いね…よく生き延びれたな。
東日本大震災でも、小学生が先生の指示に従わずに高台に逃げて生き延びたって話も聞いたな…
49人と共に同じ運命を辿るって不思議な感覚だよな。
最初は仲間がいて心強いだろうに
危機的状況に陥ったとき、学校のクラス以上の大人数が動かない選択をしている中、敢えてその集団から出ていく決断をした2人は凄い
海上で遭難してもそうだけど、勇気を出して集団を離れて行動した人が生き残った話は稀に出るよね。
GPSも通信手段もこれだけ発達した現代でも、こんな事故起こるんですね。
男性二人だけ死ぬパターンもあるからどっちの判断が良かったとか言えねえ…
49人、これだけいたらどうにかなる、死ぬわけないって思うよね
それに危機感を抱いて安住の地を自ら離れて歩くことを決めた二人の決断力はすごい
映画になりそう
餓死と凍死と渇死では死にたくないな😢それで49人は壮絶…
砂漠で車故障したら怖いって常々思ってたので、やっぱこういう事故起きるんだな
山奥とか走るときめっちゃ怖い
この遭難事故の 二人 助かった 肝は「二人」と言うのが 全てだった気がする😮 このお二人さんは 互いに 灼熱の中 励ましあい こぶしながら歩き続けたんだろうな😮 体力もそうだけど メンタル的な部分も相当 大きかったはず
遭難したら、救けがくるまで動くな、と言われるけれど、例外も多いんですよね。数十キロも歩いて生還した二人の勇気を讃えます。
苦しかっただろう。蜃気楼を何度も見たかもしれない。
砂漠で立ち往生は死を意味する
だからランクルが選ばれる
きっと助けを呼んで帰ってくるからな!の2人は
映画だと助からないパターンだが、助かったのか・・・
オイルの切れた機械みたいにマジで体が動かなくなるんだよな…
小さいときに見た「眼には目を」の映画を思い出した‥歩いた人は方向間違ってなくて助かったんですね
餓死や窒息と同様、じわじわ死に近づいていくのは残酷すぎる
水なしで砂漠を数十キロ歩き切ったのは体力がどうこう以前にもはや奇跡
そういう事故は毎年あって人数が多いから話題になったと思う。
亡くなる人が出始めたとき、イ体を損壊してその体液(血液など)を飲もうとかになったのかな
報道されてない恐ろしい光景になっていたのかなとか想像してしまう
歩いた人が生き残るとは…
決断に勇気が要ります。
いわゆる遭難した時の常道で、自分なら動かず救助を待っていたと思います。
ランクルが重宝される理由。以前にヨットレースで海上遭難した人の手記を読んだ事があるけど、仲間が渇死していく過程は壮絶そのもの。恐らく最も悲惨で苦痛に満ちた死に方の一つ
日常でも喉乾く時辛いというのに、
どれ程辛かったろうか
この トラックに 49人乗り込むって、故障しなくても地獄でしょ
ん?誰も触れていないが、あのトラックに49人てふつーなのか?
ぎゅうぎゅうな気もするが…きついだろうよ
2人は生き残ったんか、勇気があるかないかが生死を分けたな
舗装された道ならともかく、砂の中を数十キロ歩くのは凄い
あまり考えずにサラッと読んでたけど『星の王子さま』の冒頭って、こういう状況か
中学の頃、たしか総合の授業?だったと思うけど、もしも砂漠で遭難した時、持っている道具(鏡や拳銃、パラシュートのシートなど)をどう使うか?みたいな問題をグループワークで討議したけど、まさにそれと同じようなことが現実で起こっとるやん。
こういう所を通るのなら衛星電話や無線等々、絶対的な連絡手段は確保しておかないと
空、山、海、森、砂漠、自然の中で道に迷うのは怖いな。
先祖が生きてたであろう砂漠に文明が発展した後の子孫が対応できなくなってるのはなんとも皮肉
男性2人はたまたまかな…!? やはり身を助けるのは「知識」である。
サハラ砂漠でランクル乗ってたらいきなりタイヤがバーストした(交換した予備も)
他のランクルのタイヤ借りたから良かったけど、あの辺の国なら事故が起きても不思議ではない。
あと現地simは圏外、Starlinkは繋がってた
二人は救助を求めるために水源のある街に行ったとのこと。
砂漠は風の吹く方向が常に同じだから地元の人はある程度方向はわかるらしい。
同じ状況になったら徒歩で街を目指すルートを選択できる自信がない
体力を温存して救助を待つが
最善策だと思ってたけど
わからんもんだな
どれほどの絶望と苦痛か想像するだけで胸が痛むね 俺はこういう時に何十キロも歩いて行こうとする側に回れるだろうか?
残って助けを待つか歩いて助けを求めるか究極の選択だね
歩いて街まで向かったけど、生き倒れた人もいるはず。
何そのパニックホラー。怖すぎる。亡くなった方のご冥福をお祈りします。
その二人はどのタイミングで歩くことを決断したんだろう。トラックに残った多数派は二人を馬鹿だと思っただろう。まさに同調現象だね。
コメ欄に日本人の道徳心の高さ(笑)が表れてますねw😊
誰も衛星電話が使えなかったのかねぇ。こういう場所に行くときは最悪の事態を想定して衛星電話契約しておいた方がいいね。GPSで緯度経度が解るから電話さえ通じれば救助できる
足場の悪い砂漠を50キロ歩くって何日かかるんだ…
でも止まったら…ひぃぃぃ
砂漠でのサバイバルでは、何よりも水の確保と体温上昇をいかに防ぐかが命の鍵になる。場所によっては夜になると氷点下に達する。水の確保が非常に難しい場合…おしっこと言う最終手段がある!覚えておくがいい✊️
5人とかなら普通に絶望感あるけど、49人って最初は結構心強そう
51人中49人が亡くなったのか
水が飲めずに命を失うのは苦しかったろうな
トラックの下に穴掘ってしのいでも無理やったね…
助かった2人は轍を辿って街まで戻ったのかな
スターリンク携帯ならこういうところでも繋がるよね。
今時のスマホは衛生通信出来るのもあるけど、それがないにしても衛星電話とか積んでなかったのかな?
昔電波少年の番組の企画で松村邦洋も砂漠で遭難したこともあったなあ
砂漠で徐々に?助かった2人も砂漠を数十km歩くって地獄だったかな?
悲劇ですよね。オアシスの近くだったら助かっただろうに。😢。
xで屍の画像流れてきたけど本当だったのか、。お悔やみ申し上げます
渇死は普段聞き慣れない言葉だけど、字面からして相当苦しいだろうな。
現代だからニュースになったけど、過去の時代から多くの人がサハラ砂漠で亡くなっているんだろうな
何だか色々とドラマがありそうね
2人は他の人に何と言ってその場を離れたのか
2人は善人だったのか、それとも違うのか
マリからニジェール行くときは気を付けないといけないな
これに50人も詰め込んで何の目的でどこへ行こうとしてたのか。
リスクをとっても望む何かがあったのだろうか。
トラックがそれだけの人数をどこに何の目的で運んでいたかですね…
この地域では、大量の人をトラックで運ぶことが普通なの?
米国の通販で凍ったエンジンでも簡単に掛かるオイル添加剤を宣伝していた。それを見ていた米国人が『エンジンが凍る状態なら外には出ない。アリゾナ砂漠やカリフォルニアの砂漠でエンジンが停まったら絶望だぞ。』と言ったのを思い出した。
そもそもこのトラックに50人とか載ってたのが過酷ですよね。どういう目的の車だったんだろう。
あまりにも準備不足が過ぎるんじゃない?
不測の事態を想定して無かったんか…残酷すぎるやろ😱
餓死より短時間で逝くんやろな…南無🙏
これキツイ話だね。。。
サハラ砂漠ってアメリカ🇺🇸と同じ面積とのこと。超広大なまったく何もない砂漠だけの中で、車の故障は致命的だ。。
でかいバスのような車両に見えるが、必要量の飲料水とか、ナビとか搭載していなかったのか?
手術の前後で10時間以上水を禁止されたが滅茶苦茶苦痛だった。マジでイラつくけど元気が出ない
現在において51名も居て誰一人として衛星通話が出来る携帯電話等を所持していないし、ドライバーもGPSで現在地を把握していないのか?衛星通話携帯が有れば救助要請も出来ただろうに。
なんでトラックに49人積んでんだよ。合法な移動なのか?
短絡的でコメント目立つな
そんだけ非日常的ニュースなんやな
トラックに49人って乗ってもいいの?それって普通に違反なのでは
道に迷わない様にポール立てるくらいは出来ないもんかね
道を作れとは言わないからさ
なぜ故障したトラックの荷台でじっとしていたのかが気になる所
うずくまっていたら100%死ぬ未来しかない
可能性があるなら歩くしかないだろ?
生きたとして辛い現実しか見えなかったのかもしれんが
少し悲しいねー
こんなAIだけで作ったようなニュースが増えていくんだろうな
水がなければコーラを飲めばいいじゃない
というマリーの言葉
すぅごく好感持てるなぁ!!
日本も自然破壊と開発を続けると砂漠化する。大急ぎで森林を回復させなければならない!!