ブラック企業と従兄弟が救いようが無い………。
命と関わる仕事は並大抵の事では務まらないが、頑張って欲しい。
毎月200時間超…年の休みは1日だけ…よく生きてたな…俺。
逃げ出した従兄弟がおじさんの他界後に財産分与で牛を売ると騒ぎだすまでが定期www
ブラックな会社で長時間労働の結果、眠る時間も不足で免疫力低下。重度の肺炎になり死にかけた。ヤバい会社は迷わず逃げるに限る。 命有ってこその仕事だよ。
ブラック企業で鍛えられた男に神様からの…プレゼント🎁🦆🦆🦆ね〜!❤
読み方がちょっとおかしいだけで一気に動画の値打ちが下がってしまう。
29歳で入った会社は毎月残業100時間超えでした
残業手当100%支給されて給料片手はありました
金があればあるなり無ければ無いなりの生活をしますね
同じ氷河期世代真っ只中。私も1ヶ月残業100時間、御前様なんか当たり前のIT業界でした。特に住基ネット導入元年で客先に泊まり込みなんて当たり前でした。これも時代ですかね……。
降りて来い?降りて来た?意味不明!!音を上げは、ねを上げと、この場合読みます。資料は、飼料でわ?
個人牧場なんて土日正月盆もない仕事だけどな
しかもお産で残業代なんて出ないだろ
牛は嘘をつかない誠実に向き合うこと大事です人間社会とは違い自分の為とか足し算は無意味相手に対する思い込みが結果を左右するやりがいある世界です
こういう環境にいる人ほどアレルギーが無いそう潔癖症ほど花粉症や風邪をひく
音 おと?
ね です。
根を上げると言いたかった?
100時間越えは当たり前だったなー
200時間行った時もあった。
ほぼ帰れんかった。
100時間/月残業なんて当り前だろ
残業代が支払われていれば無問題
ブラック企業なんて言葉が取り沙汰されるなんて、日本は平和な国になったもんだなぁ
そうだね~生命を預かる大変な仕事だね特にボロかきごくろうさま
IT導入したのに夜間見守りシステムつけなかったの?死産や母体死だけが牛の『死』ではない。突然死もあれば病死もある。
ソフトウェア開発会社なら100Hオーバーなんてざらにある。月100Hなら5H×20日でしょ。それくらいなら過労死しないだろ。私なんか忙しい時は毎日午前様で土日も休出なんてのもこなしてたぞ。納品終わると定時退社とか普通にできるんだけどね。
連日の徹夜作業のIT作業で慣れていたので数十年に渡る介護で両親を見送りました。
器用でもなんでもないけど根性はあったので続きました。
今は次のステップの準備中です。
叔父さんは遺産(牧場を含めて全部)を遺言でイッチに全部譲渡して息子である従兄弟にはビタ1文残さないだろうな。
叔父の葬式の時には、従兄弟が式場で暴れ回って親類全員から総スカンを喰らいそう。
話としてはちょっと竜頭蛇尾のような…。起承転結をちゃんと作り込んでほしい😔
基本的に動物は此方が愛情掛けて育てれば必ず応えてくれます。
この牛舎キレイですね。
ウシさん愛されてます。
ウンコだらけの牛舎の牛乳は飲めません。
兼業農家で育ちました。
鶏糞臭いのを片付けて大変でした。良い 悪い 経験は
大切。
生き物を飼うのは大変です。
向いている人と向いてない人がいます。
決して楽な仕事ではありません。
その従兄弟は、こんな、、、、って言っているが、牛丼は食べるのかな?近くの子供より、遠くの親戚だよな!
いろんな仕事があるんですね、命を扱う仕事はつらく厳しいね。
命を預かる仕事ですが 命を売り買いする仕事です、大切な商品 綺麗事では出来ません。
や、いとこにチャンスやった采配で牛死んでるやんけ😂叔父さんポンコツじゃん😂
ブラックという程の仕事でなくても、後遺症と思われる腰痛や夜勤での不規則な業務・不健康な食事の連続で体のあちこちが悪い人はたくさんいるだろう。
因果関係も証明できないし、世間的に認められないだろう。
健康的な仕事をされて来た方はイイですね。
逆子の子牛の脚にロープ繋いでトラクターで引きずりだした事や、朝行ったら出産直後の子牛が糞を流す溝にハマってた事等はあったが、見てなきゃ母子共にアウトな環境にはお目にかかった事はないなぁ。
牛乳豆腐はめっちゃ美味い!
動物は利口ですよ
面倒みの人を理解して居ますねそれに動物は応えてくれますね理解出来無い人には無理だと思いますね😢😢😢😮
僕も実際、70時間残業しても残業代ゼロという会社に勤めていましたけど、労働基準局って、仕事しているのかな。労働基準局が人手が足りないのなら、10倍くらいに増やせばいいのに。
聞こえは良いけどITなんて、只よく考えれば機械にこき使われてるだけで自分の時間も無いし旅行や遊びにも行けない
AI使った動画はやめて! 漢字が読めなくて途中で興醒めです。良い話でも台無しになります。不愉快。
ブラックな仕事は、人を育てる、かも。限界をしること、効率化すること、は、鍛えられないと身に付きません。