アメリカ人です。「かくしごと」っていうアニメを見てこの曲初めて聞いた。この時代の記憶なんかないのにこの曲で80代の日本の雰囲気が少し感じられると思う。
40年後、こんな小さなテレビ電話で聴いているとは思わなかった。
ウクレレでこの曲を練習しています。先日、部屋で弾いていたところ、ご近所のどこかから拍手が聞こえました。拍手をくれたそこのあなた、ありがとう。
なんだこの色褪せなさは…
名曲ってこういうことだなあ。
YouTubeの本質はこうやって、世代や場所に関係なく
動画を通して、いいものについて語りあえる環境よな。
色褪せない。どころか時を経るほどに輝きを増していく名曲中の名曲。
CMで流れてる「想い出はモノクローム色を点けてくれー」と聞き馴染みのあるイントロが同じ曲だという事に衝撃を受けた。
いや、びっくりしたよ、2021年にMVが見れるなんて。
10代から60代、70代の人までこの曲について語り合えるのが素晴らしいなぁ。
どの世代にも感動を与えてくれてありがとう、大瀧さん!
亡き人を思って作った曲という背景を知ってから聞くと本当に名曲中の名曲だと思える
正真正銘の大滝詠一さんの歌声。coverでもなく本物。まさにオリジナル!sonyミュージックさんありがとう!!もっともっと皆さんに本物の歌声を知って欲しいですね!
最近はイントロを嫌がる人が増えてるそうですが、この曲のイントロはイントロ世界遺産日本代表に選出されるべきだと思います。
100年後も流れてる曲。それ程の名曲です。発表されてから結構経つが全く色褪せない…どころか今もCMで流れてるし、若い人には新鮮なんだろうね。歳はとっても、この曲を聴くだけで心の中が幸せで満たされる。
松本隆さんの妹さんのエピソード、とても切ないですね
私の弟も28歳で亡くなったのですが、この曲は不思議と穏やかな気持ちで弟を思い出せます
湿っぽくもないけど無理に明るすぎず、うるさくもなく、貴重な曲です
79歳元カメラマンです青春時代はすべてモノクロームでした
色んな人が歌ってもやっぱり本家が一番やなと思わせるのが偉大
41年前、オーストラリア旅行にこの曲のカセット持って行ったら、オーストラリア人に気に入らられて、持っていかれちゃった。それだけいい曲なんだ。
サブスクリプション解禁で世界に再びナイアガラサウンドが広まることを祈ります
2025年もこの素晴らしい名曲聞いている人いますか挙手願います
この名曲を選んだ「かくしごと」制作スタッフセンスありすぎ、色がついて蘇った
このただただポップなだけな映像なのに寂しさとかノスタルジーみたいなものを感じさせるのが凄い
不思議な歌声だな〜
脱力感と力強さが共存してるように感じる
一言でいうと好きです!
「君は天然色」と「思い出はモノクローム」が対になってることに今更気づいた。
タイトルである前者は歌詞に出てこないで、後者がサビに出てくるのが、エモい
愛され続けて40年、洗練された名曲は衰えるどころか人気急上昇、誰も止められない。
世界一受けたい授業で、亡くなった妹さんに向けて書いた曲って知って切なくなりました。それを知ってから聴くとまた印象が変わってくる。
67歳の、はるか昔の青年です。
買ったばかりのプレリュードで、よく聴きました。
甘い思い出
ほんと最高!40年経っても色褪せない、最高のアルバム。
「想い出はモノクローム 色を点けてくれ」というフレーズは松本隆の心情もさることながら、ポラロイド写真が主流だったあの時代にしか書けない最高の一行だと思う。
名曲は何年経っても色褪せない!!
「君は天然色」永遠なれ…
こんなにキャッチーで、ポップで、キラキラした明るい曲なのに、何故だか涙が溢れてくる。聴く人の感情を揺さぶってくる。そんな不思議な曲。それが本当の名曲、なのかもしれない。
若くして亡くなった最愛の妹への思いをこんなかたちで現すなんて天才としか言えない。
やたら暑い夏だけど、この清涼感で癒される。何十年も世代を超えて沢山の人を魅了する神曲。
I’m not Japanese, but I love this song.
私は日本人ではありません、でもこの歌が大好きです。
なんて幸せなコメント欄でしょう、この曲に纏わるそれぞれの人生が自分の事のように心に沁みてきます。
人生を幸せとか不幸とかの物差しで見ていません、でもここが幸せなのはわかります。
松本さんの亡くなった妹さんをモチーフにした名曲。
色褪せない記憶を天然色と表現した松本さん、この歌詞ができるのを締め切りがすぎてもじっと待った大滝さん、奇跡の作品です😂
ずーっと聴き継がれてほしいアーティストだから、サブスク解禁されて、新たな世代にもっと聞いて欲しいと思います。
1981年初夏から夏にかけて、街はこの曲で溢れていた。
もう戻っては来ない、永遠の夏だった気がする。
夏になると必ず聞きたくなる曲。永遠の名曲とはコレの事
大瀧詠一さんの曲は言葉のイントネーションと音の流れに無理がなく自然な感じで聴いていて心地よいと感じます。
チュニジア人です。かくしごと、私も好きですなアニメです。ほんとほんと好き、この歌はもっと好きです
すごい高いところから降り注いでくる音楽って感じがする
地元新幹線水沢江刺駅のホーム発車メロディは「君は天然色」です!
爽やかな曲調と、笑顔の女性を連想させる輝かしい夏の歌だと思ってたので、若くして亡くなった妹さんを想って作った詞だと松本隆先生がおっしゃっていて意外でしたが、松本先生の思い出の中の妹さんもきっと笑顔が素敵な女性だったのでしょうね。
3ヶ月で五百万回以上も再生されてるのがすごい
いつになっても色褪せない曲
10年後も聞いてるんだろうなあ
アニメの「かくしごと」観てて、EDでこの曲のイントロ流れてきた時に「誰かがカバーしたんかな?」って思ってたらまさかの大滝さん本人でめちゃくちゃビックリした笑
1981年。まだ17歳だった僕に衝撃を与えてくれた人。大滝詠一さん。いま60目前にしても未だに耳の奥で鳴ってます。
国宝認定。誰がなんと言おうと、至高の無形文化財。日本ポップ金字塔の一。何百回聞いても、常にフレッシュに襲われる。涙が出そう。
大瀧詠一さん(1948-2013)
お誕生日おめでとうございます。
ご存命なら73歳ですね。
この詩が悲しみのどん底で生まれたと知って愕然とした...偉大な作詞家 松本隆さん
名曲です
これが何十年前の歌なんて……今の人にもっと聴いてもらいたいな
シナモンが歌っているのを聴いて本家を聴きに来ました。
まさに1980年代ジャパニーズポップスを語るに絶対に外せない!国宝級の大名盤!!
気温40度近くの今日、エアコン効いた部屋でスマホ片手にこんな良い曲を聴ける幸せか。
この曲のバックトラックは、ドラム1、ベース1、Eギター3、Aギター5、Eピアノ1、Aピアノ4、パーカス5という20人編成が「いっせいのせ」で演奏したワンテイクで出来ている。こんな贅沢かつリスキーな録音方法は今後もやる人はいないだろう。
この曲の君が誰だか分かったとき、また泣けるんです。メロディーといい、アレンジといい、歌声といい、詩といいものすごい曲なんです。
このMVはセンスいいなあ。80年代の音楽に精通していて尚且つ現代のCity Popの潮流を理解している人が作ったんだろう。
スピッツの「ロビンソン」みたいに時代を超えて再生回数1億回突破しそう
高校生です。
大瀧詠一さんの曲は、古く感じないけど、今の時代の曲ではないような、不思議な曲だなと感じます。
恋するカレンやさらばシベリア鉄道 など
どこか懐かしいような落ち着くメロディでありながら、新しいようなワクワクを感じます。
今でも天才大滝詠一氏の早すぎる死が残念でならない。。
曲調と歌詞がマッチングして、心地よい気分になる。懐かしさを感じさせてくれる歌声が好きだ
好きな音楽がたくさんの人に聴かれる。こんなに嬉しいことはない!
ナイアガラサウンド永遠なれ!大滝さんの素敵な歌声もずっとずっと残りますように。
いつになっても色あせない曲だなぁ。1980年に聴いたときも、2000年に聴いたときもそして今、聴いたときも。いつまでもこのまま…
娘にも聴かせているし、いつか孫が出来て、その子が成長したら、きっと聴かせてあげる。
ずっと色褪せない曲だと思う。
これほど爽快感のある歌ないんじゃないか
この歌聞くと涼しい風を感じる
なんでこんな爽やかなサウンドなのに胸が苦しくなるんだ笑
自分の中のなにか過ぎ去ってしまったやつがもう戻らない感じがして切ない笑
岩手が生んだ英雄。宮沢賢治、大滝詠一、そして大谷翔平。未来へ語り継がれていく偉人となることでしょう。岩手に行きたい!
大滝詠一さんの曲は永遠です。ありがとうございました。
この映像は初めて見た!40年前の若者はね、車を買ってさ、女の子乗せて海辺をドライブしていたのさ。大瀧詠一を聞きながら。あ~懐かしい!
天国に居る大滝さんからのプレゼントだと思って、このPVを見ています!
大滝さんありがとう!
昔は当たり前のように聞いてたけど、いま改めて聴くと切なさを感じる歌詞とキャッチーなメロディ、華やかな編曲に感心するしかない。
本当にいつまで経っても色褪せない名曲。
今16歳です
音楽が好きで大瀧詠一さんの楽曲にも興味があったんですが、サブスク解禁されてなくて中古CD探してもなかなか見つからないので今回の解禁は本当に感謝します
ナイアガラサウンドが楽しみです
母さんから受け継がれたこのアルバム、いつまでも大切に聴いています。
母さんが運転する車でよく流れていました。
私が免許取ってはじめての母とのドライブもこのアルバムでした。
「いつまでも色褪せない」が全く衰えることなく40年かよ!
なにこれー。めちゃくちゃ曲へのリスペクトを感じる最高のMVだね!!
こんな所でこの曲聴けたら最高だろうな〜
最近もCMでよくカバー曲流れてるけど、何十回聴いても口ずさんじゃう。
夏をもっともっと好きになる大好きな曲。
この曲を聴くと想い出す人がいます。40年前あの時の風景、風の匂い、笑い声と共に。もう会えないかもしれないけれど、相手の方も想い出してくれてたらと願ってしまいます。
歌詞はモノクロームの世界なのに、曲調でまばゆさとカラフルな世界を感じさせる。松本隆と大滝詠一が化学反応をもたらした名曲ですね。
誕生日に大好きなアルバムのMV公開が重なるという幸運
最高かよ
父が二十歳くらいの時に出た曲を、
私の3歳になる息子が口ずさんでいる。
これってとても素敵なことだなぁと思います。
初めてロンバケを聴いた時は「こんなにどの曲も良いアルバムがあるんだ!」って衝撃だった
私は今15歳でこの曲が好きだけど、
このコメント欄には当時15歳で聴いてた方も居らっしゃるのは感慨深いなー
色褪せない名曲ですね!!
ずっと探していた曲をやっと見つけた
中学生の頃からずっと聞いてたけど、やっぱり名曲だな
真夏の晴れた暑い日に冷えたラムネ飲んだみたいな気持ちになる曲
聴いてるだけで80年代にタイムスリップするような臨場感溢れる名曲
なんでこんなに最近のコメント多いの?
嬉しい56歳
この曲と永井博氏の絵が何とも言えないマッチングです。
最高!
40年前にこんなポップな曲が生まれ流行ってた事に感動!
今聴いても新鮮で色褪せませんね。
大瀧詠一さん素晴らしいですね。
今でもCMで使われてる事じたいが凄い事の証明ですよね。
いつまでも語り継がれていって欲しい曲です。
現役大学生です。恥ずかしながら、初めて聴きました。
何十年も前の曲なんて思えない鮮やかさ、瑞々しさ!
僕がおじいちゃんになった頃もこうして若い人に驚きを届けてそうですね
1曲のなかに2ヵ所も超有名フレーズがある曲って珍しいよね
何かの雑誌で80年代以降のJ-POPは全てこのイントロの残響から派生した・・という事が書いてあった。
本当に偉大な曲です。何回聞いても新鮮な曲。
まぎれもなく日本の音楽史上に残る不朽の名盤、名曲だと確信しています
不覚にも聴きながら泣いてました
天国の大滝さんに感謝‼
この曲がもう何十年も前の歌だと知って驚きです。
ものすごく心地いい😊
素敵なメロディー、ふりそそぐナイアガラサウンド、そして何よりも大滝さんの美しい歌声!最高ですね。
カウントの前は、カットしたらダメです。あそこが大事。
40年目にして初めてMusic Videoを見た!
40周年!?
そんなわけ無いでしょ。学生の頃、夢中で聴いた曲だよ!!
…あ、計算あってるわ…_| ̄|◯
現17歳学生です。81年のものとこのYouTubeのものを交互に聴いてます。当時のレコードと今回の音を聴き比べられる幸せ。最高です。
音楽はもちろんのこと、永井博さんの洗練されたイラストが世界観を彩って最高のアルバム
今日みたいな猛暑の日にはこの曲とビールがよく似合うね。
令和6年の猛暑も、この曲を聴けば少しは爽やかに過ごせる気がするよ。
この曲の入ってる “LP”実家に3枚あった。私、弟、弟が同時に買っていた。そしてCD買って、今はYouTubeで聞いている。どんだけ好きやねん❗
なんかもう「君は天然色」っていうタイトルがズルい。素敵すぎる。
A LONG VACATIONは永遠に色褪せない。
大滝詠一さんの曲の素晴らしさには曇りがない。名曲が、今もこうして時代を超えて愛され続けている事が本当に嬉しいですね。
若い人に言いたい。素晴らしい音楽って40年経っても色あせない音楽ってこと。
100年先も間違いなく名曲と言われているでしょう。素晴らしい完成度。
華やかなサウンドとは裏腹に 作詞家松本隆さんの実妹さんが亡くなって3か月待って書きあがった歌詞が「君は天然色」だということ。もちろん亡くなった妹さんの事を書き上げた。
何十年経っても色褪せないキラキラ感✨数十年後に聴いても変わらないんだろうな~
これってスゴイことだと思う…
大瀧詠一さんのアメリカ音楽とアメリカ文化へのラブレター💌
昔カセットテープがすりきれる位聞いていた曲、今でも僕のiPhoneに入れてあります
色あせるどころか輝きを増しているように思います。
素敵な時代だったなぁまたこんな日本になるといいなぁ。
全然生まれてない頃の曲なのに古いと感じさせないのがすごい
これが色褪せないって事か
この曲を書いた松本隆さんが幼い頃から身体の弱かった妹さんを亡くして、詩が書けなくなり、悲しさのあまり色彩が見えなくなり、美しい女の人を見て、この曲を書いたと知りました。そのストーリーを特集番組で知ってからこの曲を聞くと胸に響きます。
永井博の絵が動いている感動…🏝ここからまた40年ロンバケ聴き続けます。
永井博さんが大好き。そして大滝詠一さんが大好き。
この4分49秒は永遠なんだと思う。
全然世代じゃない人でも
聞いたことあるって本当の
名曲なんだよね
単なるポップスの枠組みを超えた威厳と気品がある曲。
大滝詠一さんの曲は今後も永遠に聴かれる素晴らしい日本の音楽界の歴史です。
某アニメで知った10代だけどサブスク解禁嬉しい!!たくさんきく!!
個人的に鈴のシャンシャンシャンを聞いても夏の青空を思い浮かべるのはこの歌だけ
爽やかになれるから凄く好き
15歳です。今更ながらどハマりしました。
大滝さんやはっぴぃえんどさんの曲聴きまくります。
20代ですが、ロングバケーション大好きです、若者でも好きな人は大勢いると思います!!
「A面で恋をして」をもじったのかもしれないけど、雑誌penに「大滝詠一に恋をして」って書いてあって、ほんとその通りだと思った。みんなこのサウンズに恋しちゃったんだよね。じゃなきゃ何度も聴きにこようと思わないもん。
車で漫画全巻と
ディスク全巻と
ビール買って
家に帰り
この曲を聞きながら
ビール飲みながら
漫画全巻読んで
ディスク全巻観て
すごす贅沢…。
すごい。
大滝さんの曲に合わせてここまで永井さんのイラストをしっかりと見せてくださるとは。
あなたがいたから岩手県生まれで良かったと心の底から思える様になりました
色褪せない曲っていうのはこの曲を指す言葉だったんだ…
やっぱり音楽も永井博映像もとんでもなく洒落てるな。
40年前だと!?
いいな〜・・・何度聞いても、いいな〜〜
特に、夏間近に聞くと
若かりし青春の真っ盛りの時に
今では、レトロなレコードを擦り切れるほど聞いたな〜〜〜
現在では達郎さんや、詠一さんのメロディラインのこのような曲が
少なくなったな〜〜
歌詞の意味を知ってさらに大滝詠一の声がこの曲に相応しいと思い知らされました!
悲しい思いを歌っているのに正反対のポップな曲調。
その反するものを大滝詠一の優しい声が見事に繋いでいる。
まさに名曲ですね!
松本さんは,見事に大瀧さんの望みを叶えましたね!
この曲は,お二方が揃わなければ生まれなかった名曲です…
こないだロンバケ買ったばかりなのにサブスク解禁で涙😭
高校3年生の夏休みにレコードを買い毎日聞いていました。今でも最高の歌だと思います。
2021年3月29日付けの、オリコンCD売り上げランキングで、「40周年盤」が5位‼️
この曲の松本さんのエピソードを知ったらとてつもなく泣けてしまう
CMで聴いた時何の曲か分からなくて、調べて曲かけた瞬間鳥肌たった。
ここまでサビよりイントロが耳に残ってる曲はないと思う。
死ぬときに人生のアルバムを一枚選べと言われたら間違いなくロングバケーション。
発売時は中学2年。
今でもその日に戻れる。
子供時代家族で車で出かける時に、必ずかかっていたアルバムです。今でも君は天然色やカナリア諸島にてを聞くと、あの車の独特の匂いと父親の運転する後ろ姿が思い出され、懐かしい気持ちになります、、大瀧詠一さんありがとう
大好きです、40年前の中学生の頃からずっと。涙が止まらなくなります。元気がなくなると聴きたくなる宝物です。
最近、大瀧さんの歌がよく流れてると思ったらなんと40周年と!
お亡くなりになられたときはほんとにショックでしたが、今は大瀧さんの歌をリアルに聴けてほんとに幸せです。
これからも輝き続けてほしいです
くたびれたオッサンを一瞬で高校生に戻してくれた、
ありがとー!
ETV特集で大滝さんやっていたのを見て聴きたくなりました
まさか40年経って大瀧さんの地元の駅の発車メロディーに使われるなんてね。同郷として誇らしい限りです。
私の自慢は、青春真っ只中に、大瀧詠一さんの曲に 出会えたことです。
見る影もないおばちゃんに、なったけど
今も、聞くと その頃のテンションになります〰️🎵
クレイジーキャッツ、エノケン、50’s &60’sアメリカンPOPs、はっぴいえんど、スネークマンショー、Doo-Wap、全て大瀧詠一御大から音楽の耳を広げさせてもらいました。
40年も前の曲なのにスマホのスピーカーから聴いてもこんなにダイナミックに響くんだなぁ、良い意味で角を丸めずに何層にも音が重なってる粗いミックスな感じが最高に良い
この曲の本当のイントロはカウントからじゃなくてピアノのぽーんぽーんというA音での弦楽器のチューニングからでしたよね
当時発売されたときの年齢は10歳で、お小遣いを貯めて15歳でLPレコードを買いに走りました。
今でも大切に実家に保管しています。
とにかくいい!
当時を知らない若者にも是非是非聴いて欲しい!
40年だったけど、この曲を超える曲にまだ出会えていない。
歌詞とは真逆で、この歌のおかげで沢山の人の思い出に色がついているというね
中学生の時、初めて買ったレコードが君は天然色。そこからナイアガラトライアングルを知り、佐野元春に出合い、ファィティング80’を知り、ロックから日本のあらゆる音楽に興味を持った。全てここから始まったんだと、改めて思ったオッサン明日で53才!
なんだかんだで40年、これを越える清涼感のある曲って、ないんだよね。
松本隆さんの妹さまのエピソードを知ってからは大瀧師匠の優しさと
それに答える松本さんの魂に心が震えます、我が生涯最高の音楽体験
をありがとう!
松本隆さんの特集番組で川崎さんが歌ってるの聴いて驚いた!ビールのcmの曲だと思ってたら、車のcmと同じ楽曲だったとは!衝撃!
お〜もいで〜はモーノクローム♪て、何か口ずさんじゃうんですよね。
3連譜の重ね方、用い方がドビュッシーを彷彿させる。
そして良い意味で無国籍なメロディーと歌詞。
作詞家、作曲家どちらも天才だね。
洋の東西、時代を問わず普遍的に継がれる楽曲だと思う