メンバー全員が映ったMVってやっぱり抜群にカッコいいね
この曲のサビを口ずさみながら断捨離するとめっちゃはかどる
二人羽織でどうにもできない別の自分を表現するのが秀逸すぎる
毎回アイディアがすごい
これが怪獣とかユリイカを作ってるロックバンドとは思えん、本当曲の引き出しが多すぎる。
鬱を「乗り越える」というより「乗りこなす」という一郎さんなりの向き合い方を、この上なく的確に表現したMVになっているような気がする…!田中監督流石です
「パルプフィクション」とか「グリース」のオマージュがある。
この女性は男性にとってユング心理学でいう、鏡合わせのシャドウみたいな人で、惹かれるけど恐ろしい存在なんだと思う。2人で1人、まさに二人羽織みたいな。
レベルの高い合格点を超える一郎
オールウェイズ出してくれる
うつ病になり何を見ても何を聴いても何も感情が湧かなくなりました。
でも私はこのMVを見て、「一緒に踊りたい」と心がわくわくしました。
元気になったらライブに行って一緒に踊るぞ🦩🩰
ありがとうサカナクションさん..!!!
君=鬱で、最後に君の全てを知りたいって歌詞が今の山口一郎なんだなって感じがした。
鬱に見られる「自分でコントロールできない自分」を「二人羽織」で表現するの、その手があったか!って感じ。
そして久々のメンバー全員登場MV嬉しい!
アオイヤマダさんキャスティングするの「サイコなあの子」すぎて大正解
女の人が『鬱』の擬人化なら、白い髪で、感情豊かな演技で表してるのいいな。
普通なら、黒いとかマイナスな感じで表すのに一郎さんの中の『鬱』は病じゃなくて、相棒とか脳の同居人とかなのかな。
制御できない何かが自分の中に入り込む→段々分かりあって共存する、の流れがスッと伝わる
田中監督やっぱすげえ……!!
鬱経験者の私、サビの二人羽織でなぜか泣いてしまった
表現正解すぎる、、
“いらない”って言葉は手放したい人が言うんじゃなくて、忘れられない人が言う言葉なんだなと思った
書かれていたら申し訳ないけど最後の掴まれるシーンは今まで踊っていたのは調子がいい時の自分、掴んできたのは鬱の自分(揺り戻し)が襲いかかっているのかなって思った
手をとって踊るんじゃなくて、真似するように踊ってるの『いっしょに生きてる』んだね
病気を『乗り越える』ものじゃなくて、『一緒に生きていくもの』って認識するのカッコよすぎる…
一郎さんが遭遇の最後に言われた「鬱になって良かった」って言葉に集約されてる気がする。
限界がきた自分を新しい自分にするために鬱がやってきて、受け入れ見つめ直し生まれ変わった。
最後に肩をたたく手は新しい自分なのかなぁ?
ボーカルが目の前でこんな面白い事やってるのに真顔で演奏できるメンバーがすごい
サカナクションって音楽の根底って暗いって勝手に思ってる。
その暗さが僕らの暗い部分に共感?寄り添っている温かさが掴んで離さないんだと思っている。
鬱を隠すことなく、自分の思いを詩的に綴ってるのかっこいい。現代の正岡子規すぎる
再生の勢いがすごすぎて再生数より高評価のほうが多いやんけ
3/5〜3/6が忙しすぎる💦遭遇配信→遭遇終演後ライブ配信(予定)→MV公開って。忙しすぎて嬉しい🙌
最後に一郎さんが一人で踊っているシーンは、一郎さんの中での葛藤は周囲の人には映らない、なかなか完全な理解を得られない事を表しているように見えて、思わず私は涙を流しました。
恋愛の歌とも取れるし、自分の中にある躁鬱の二面性の歌にも取れる。
この女優さん個性的でめちゃくちゃいいな。この人をチョイスするサカナクションもセンスいい
このMV怖い、二人羽織みたいに体の自由が効かなくなってるとこゾワってした。キャッチーだけど、滲んでる怖さがある。
いま全員が見てると思うとおもろいw 100いいねありがとう!
パルプ・フィクションのオマージュ入れてくれたのは嬉しいな。
一郎さんは彼女に踊らされてる感じがするのに
一郎さんが彼女を踊らさようとしても彼女もそれに合わせてノリノリ踊ってるの
彼女にうまく抑え込まれているなと感じた
どれも本当の自分だと俯瞰し認め受け入れたのが『いらない』という『いるもの』だったのだと思った。
とてもいいMVだな。
80年代にデペッシュモード、トーマスドルビー、クラフトワークを聞いていた爺さんですが、こういう曲好きです。
冒頭でコーヒーにたくさん砂糖を入れてるシーン、鬱になると幸せを感じるホルモンを出せなくなるけど、砂糖は手っ取り早くホルモンを出せるから、鬱の人は砂糖をたくさん摂ってしまうんですよね。
自分でコントロールできないほど相手に翻弄される感じがよく出ている
ギャグとホラーって紙一重なんだなって改めて思った。ずっと笑っていいのか笑っちゃダメなのかと思いながら見てたけど、ひとりで踊ってる一郎さん見て何とも言えない気持ちになった。
タイトルだけ見ると強い言葉に見えるけど、
実際に聴くとそんな単純な拒否じゃない感じある、表裏一体的な。
こういう白黒つけない、すっごい人間的な感情を音と映像にしてくれて刺さりまくってるんだが。
だからサカナクションが好きなんだよぉぉぉー
一郎さんがこれからも無理せず活動を続けて下さいますように
俺さ、サカナクションのこと全く知らないんだ。
でも個人配信色々見てからさ、この方の作る音楽に興味が出てきたんだよね。
鬱病歴。。6年です。
最後の君の全てを知りたいというフレーズが
自分の病気と向き合う事を示唆してるのかと思いました。
この曲を仮面の街となんてったって春で挟んで聴くのがお気に入りです
CCBのロマンティックが止まらない、イモ欽トリオのハイスクールララバイ、ahaのテイクオンミー、その辺の年代の音楽がミックスされてて、シンセの所とか何回聴いても懐かしさを感じてめっちゃいい
陽な自分と陰な自分。
完璧でいたい自分と
ありのままでいたい自分。
愛を届けたい自分と
愛されたい自分。
苦い自分と甘い自分。
どちらも絶対いる。
1番では女の人が山口一郎を操作して、2番では互いに操作して、ラスサビでは2人とも自分自身で踊ってて、変化がムチャクチャ好き
「君のすべてを知りたい」
「僕はすべてを知りたい」
このフレーズで曇りがとれて視界が開かれる感じがほんとうに好きです。
めっちゃ楽しいこの曲を頭空っぽにして楽しんで歌い踊りたいのに、一郎くんの欝に対してのコメントだらけだ。
うまく言えないけど、全てをそこに結びつけずに、音楽を受け取りたい。
めちゃオシャレ😎✨
そしてメンバーみんな出てるのがすごく嬉しいです☺️
2番目の歌詞、「どうやら今夜もまだまだ スパイ映画観るくらいに僕は絶好調」
これ躁鬱の躁状態と捉えることもできるのか
以前山口さんが[いらない]の歌詞は、ジキルとハイドを表してる説明をされてましたが、MVラストに同じスーツの手に山口さんの肩を掴まれ驚いてるシーンは、本当にホラーに見えました。
MVでより歌詞を深く表現されてる気がします。
愛美さんのシンセベースってのが
またいいですなぁ!
二人が睨みあって同じ土俵に来て「おまえがその気ならこっちだって」みたいな雰囲気好き。
いらないって言うのは気になってて消えてくれないから言うの良いよね、気にしてないならあえて「いらない」って言わないから
アオイヤマダさんと一郎さんのダンスがかみ合ってるの凄いな。
精神疾患の既往がある人間にとっては、ついつい頭の中の「あの子」を思い出しちゃう歌詞とMV。
一緒に踊れたことないな…。
何回も見ます!
あくまで一郎さんがノリノリなんじゃなくて踊らされてるって感じが好き笑
楽しみすぎる!
ぜひMV付きでカラオケの各機種に実装して欲しいと願うばかり。
鬱をどう捉えてどう向き合っていくかということに限らず、よくわからないものを「いらない」と拒むのか一歩踏み込んで「知りたい」と思うかによって物の見え方が全く変わるという、実は誰にでも当てはまる歌なんだなぁと感じました。
鬱ぽい自分の弱い部分がほんとに嫌で歌詞と当てはめて聴くとめちゃめちゃしっくりきて泣けるんですよね…なんていうか一郎さんが作る曲ってほんと唯一無二でセンスの塊だなって思います。
MVもおしゃれな感じで良きです!!
MV見る前と見た後で曲の雰囲気変わったように感じる((伝わってくれ
いらないの「遭遇」バージョンすごく素敵だった。斜め前に座ってたヨーロッパ人と思われるオジサンが終わった瞬間にでっかい声で「ブラボー!」って言ってたもん。
ザッキーがマジで綺麗というか魅力しかなくて最近ずっと頭中ザッキー
これだよこれ、このシュールさがたまらなく刺さるのよ。
私も鬱を経験してわかったのは
うまく付き合っていくしかないって思ってて。その苦しさとか
解放されたい、でも理解したい、だけどこれからも続いてくことへの恐怖(最後の部分)を
感じて、このMVすごく好き。
アオイヤマダちゃん(金髪のダンサーさん)いらないのサイケな世界観によく似合うね
他人に影響され、
乗っ取られるように踊る。
二人羽織のアナログさにサカナクションを感じる。
かなりいい、つか調子がいい。
翻弄されて盲目になってる様を見つめるメンバー、見守っているようにも見える。
一郎さんのビジュ2014年辺りくらいのパーマかけてた時期に見えて神
自分は比較的「音楽さえ聞ければいいや」ってタイプなんだけどサカナクションはMVも楽しみなんだよな
一郎さんは「君」にずっと蝕まれていたのがよくわかるいいMV
めっちゃバッハのMV味があって面白い!笑 さすが田中監督!!!
最後のオチめっちゃいい!
やっぱサカナクションメンバー全員出てるMVがいちばん好きかも
断捨離というより、むしろ「いらない」なんて悟ったふりしてないで、素直に自分の欲望を見つめ直せよ!ってメッセージを感じる
一郎さんが、病気など葛藤から解放されたのかな??って感じました!
このMV観て涙流すと思わなかった!
一郎さん、サカナクション大好きだー😭
今回もメンバーの出演は一郎さんだけなのかな…と思ってたら5人出てきて感動しちゃった😭
こういういい意味で力の抜けたMV大好物すぎる
ガチでカッコよすぎる
サカナクションってずっと全盛期だよな
サイコなセット、二重人格=二人羽織、バッハのMVを想起させるラスト。「いらない」の世界観が余すことなく発揮されている、てんこ盛りのポップなMV👏
私も、鬱病を「君のことなんていらない」と言えるくらい強くなりたいです。今はまだ言えないや⋯。
一郎さんの根底にある、
仄暗くて自分の力だけではどうにもならない無力さと
それを抱えて淡々と生きていこうとする前向きさみたいなものが
昔からずっと大好きなんだよな
いやー、めちゃくちゃいいMVでした。
サカナクションは引き出しが多くて凄いなぁ。
わたしも一番大切だけどもういらないものとどう向き合っていこうかな。
前向かなきゃ
辛い片想いの曲にも聴こえるし、自分自身への問いかけにも聴こえる不思議な歌で何回も何回も何回も聴いてる
MVが良いのは言わずもがなだけど、なにより久しぶりにメンバー全員で出てることが一番嬉しかった
このMV最大の見どころは曲終わりの一郎さんの1人ダンス笑笑
普通に癒しになる
双極性障害もちになって10年が経ちました。波があって、もう10年も経つのに自分はなにをしているんだろう。という不甲斐なさで泣くときも少なくありません。この曲は自分への曲だなと思いました。なぜかずっと頭の中で流れまくってます。
サカナクションのMVに出てくる女性ってなんか吸い込まれそうで見入っちゃう
アオイヤマダさんがまたサカナに関わってくれて嬉しいっすね
やっぱりメンバー全員集合の時は
テンション上がりますね
こうやってワチャワチャ考察を楽しめるMVとか、何も考えずに80年代の杉山清貴的な一郎さんを楽しめる「忘れられないの」みたいなMVとか、振り幅の広さが田中裕介監督のMVの魅力😍
2人羽織で、どうにもこうにも上手く行かない!のを
演出するのは秀逸だね。
怪獣のときより、おかえりなさいって感覚になる。どんな人生のルートを通っても、らしい人生に戻ってこられるのかもって勇気がでました。
やっぱサカナクションの音楽、好き。
曲だけ聞いてても大好きだったけど映像がついてもっともっと大好きになりました!ありがとうサカナクション!!
独特のスタイルを貫いていて、素敵な年の取り方をしている
鬱期で大好きな音楽が聴けなかった。そんな時、この曲をがフィードに流れてきて、また音楽を聴きたいと思えた。それからサカナクションばかり聴いている。体温とか心拍音とかに馴染む音、心の深いところに隠してある感情を呼び起こすような歌詞。救われてます
やっぱり、曲の表面的には他人との関係にフォーカスしているようだけど、mvでは「自己の二面性」を凄く感じるなあ。
沈んで海底を彷徨っている時に、自分を再解釈させてくれる、サカナクションらしい最高な曲!サカナクションありがとう!
パルプフィクションのダンスシーンおしゃれでかっこよくて大好きだから思わず声でた!!MV面白くて最高❤
待ってました!!
うつを患って6年になります。私も君の全てが知りたい。いらないけどまだ感じてしまう。これからも、君を探しながら夜を乗りこなしていきます☺️
サカナクションに出会えた事が救いです。これからも応援しています
本当はいらないわけじゃないんだよね、愛してあげたい存在
忘れられないのとバッハをフュージョンさせたかのようなMVで曲と同じで見てるとジワジワ中毒になる😂パルプ・フィクションのオマージュも良き
サカナクションでよくあるサビ前に楽器の音無くなるのめっちゃ好きなんだよね
すっごいワクワクする
探してる事を「不思議な事」だと思ってたのに最後は「ただそれだけ」って受け入れてるの好き
サカナクションのMVは曲終わりの余韻のおかげでさっきまで夢を見ていたかのような感覚になって気持ちがいい
「いらない」とは相反する感情とそのもどかしさが可視化されてて素晴らしい。山口一郎×田中監督にしか生み出せない傑作。
寝て起きたら卒業式です。
今日この曲を聴けてよかった。
歌詞に悩みすぎてリリースを数ヶ月遅らせることもあるほど歌詞にこだわる人が「いらない」を連呼した曲をシングルにもってくるの、いろいろと吹っ切れた感があって安心するw
ダンサーのアオイヤマダさん、金子國義の絵画から飛び出してきたみたいな存在感。現実に存在する人と思えないくらい幻想的。
誕生日に公開とか一番のプレゼントだわ、、ありがとうございます🙏
視聴者といつも凄く気さくに親身にお話してる人をこうやってMVで改めて見ると不思議で面白い気持ちになる。山口さん、メンバーのみなさん、いつもありがとうございます。
「君」も「僕」も大切な自分と自覚して共に踊り乗りこなすイックンクンを見てウルウルしてたら最後に「彼」が出てきてビクッとした。
彼とも付き合いながら素晴らしい作品を作るイックンクンありがとう!
精神疾患に限らずあらゆる病気に対して刺さるメッセージだと思いました。「君のことなんていらない」「君の全てを知りたい」
病気なんていらないけど、患って一心同体になってしまった以上せめて君のことを知りたいな〜なんて。泣けますね、この曲
曲の考察は皆さん散々出てるので略すとして、ドリーズームやホンモノのネオン管セットなど色々当時モノ感詰め合わせというコダワリが凄い
またこの世界観にこれ以上無いアオイヤマダさんという奇跡的な「遭遇」よ
なんだろう、この何十周しても飽きないMV、最高すぎる✨️
「いらない」って言葉の曲なのに、こんなに何度も聞きたくなる。そんな矛盾も心に刺さる曲だな
サカナクションの曲って本当に聞いてて楽しいしサビがほんとに強すぎて何度も聞いちゃうんだよな
投稿ありがとうございます
鬱だった頃、本当に嫌な思い出
しかないし未だに思い出しちゃって
落ち込んでしまうけど、あの時が
あったから今の自分があるんだと
思えるようになったかも
パルプ・フィクションのダンスオマージュ入ってるの控えめに言って良すぎる💃
ラスサビから二人羽織しなくなっているのは、互いが相手に入り込み操るのではなくて
横並びで一緒に行きていくという比喩なのかもしれませんね
「抗わずに順応する」そのための「僕は全てを知りたい」毎回ハッとさせられます
僕のことなんていらないと言いつつ後ろにサカナクションメンバーが揃うの良いなあ
サカナクションの曲って1回目は取り敢えず世界観を把握するために淡々と聴くんだけど、2回目聴いたら最後。
どっぷり世界にハマって抜け出せなくなる。
直感的に聞けば恋愛的な歌に聞こえるんだけど、「僕」を「理想」、「君」を「現実」に結びつければ、また別の意味に聞こえてくる。聞く人の感性によって曲の解釈が自然と変わる。サカナクションのこの独特な味がすごく好きになる
韓国在住のサカナクションファンです!
韓国語の字幕も付けていただけたら、本当に嬉しいです!泣
サイコなあの子、Aoi Yamadaさんのキャスティングすごくピッタリ👍二人羽織😂
あの子、キミ の正体がやっと分かった。スッキリしました。
あと、すごく久しぶりに5人揃ったMV見たら声出たしウルっときました。
山上さん、ありがとうございました😭
最初から引き込まれる感が最高❗いっくんが、いつも話している「元には戻らない新しい自分になる」をちょっと感じました。最後のシーンもいいですね😊
インスタでいらないいらないってずっと流れてきたから聞いてみたけどなんか癖になる
サカナクションメンバーみんながいるのはやはり良いな
80年代カルチャー満載で馴染みがあります。サカナクションは本来この世界線にいるべき強いグループです。
中毒性のある曲ですよね👍頭の中からいらないが離れない、気づいたら鼻歌歌ってる自分が居ます笑♫🥺
スクワットをいらないを聞きながら行うと、
すごく捗る
細部までオシャレ。パルプフィクションを思わせるダンスが良き✨きっと良い現場なんだろうなぁ
想像の斜め上いくMVだった
まさか二人羽織とは…!
一郎さんが操られてる感じの映像が癖になってもう何回もリピートしてます。
明日受験です
本当にサカナクションのおかげでここまでやれてきたと思います
これ聴いて気合い入れます
この曲からサカナクションが好きになった。ずっと聴いてる。
これはもうロックというより「テクノポップ」
しかもJ-POPみたいなAメロBメロサビじゃなくて、洋楽みたいにバースとコーラスみたいな構成で、しかもメロはペンタトニックぽい。好きです。