この曲多分今日だから投稿されたんだよね。
波を漕いで行ってしまう櫂(あなた)と、とどまった錨(わたし)
漕いでいかないで欲しい、錨を知って欲しい、とどまっていてほしいって言ってるみたい。
みんな生まれ変わって幸せになっていてほしいね。
櫂、波、錨、
3月11日という日付にアップされたことにきっと意味があるのではないかと考えずにいられない。
ほんとヨルシカは芸術性が高いな。
大抵は歌謡曲とかロック、ポップスという印象で終わるのだが、近年のヨルシカはもうアートと言っても過言ではない。
こういうバンドやユニットは本当に少ない。
最近はもう貫禄すら感じる。
櫂って水をかいて進むオールのことなんだけど、自由の象徴として翼を櫂と捉えるのはあまりに気が利きすぎてる
俺の名前は「櫂」です
今日中学生を卒業しました
高校での自己紹介では《ヨルシカの櫂だよ!》が使えるようになりました
n-bunaさん、suisさんに会えてよかったね。
suisさん、n-bunaさんに会えてよかったね。
みんな、ヨルシカに会えてよかったね。
ありがとう。
3.11を忘れたいようで忘れたくないときに櫂が公開されたんだね
「波」を私は、3.11という日に思い出してしまうよ
櫂ってオールのことじゃないですか。
オールってallとも書けるじゃないですか。
あなたの櫂を貸して=あなたの全てを貸してってことじゃないか、なんて思いました。
これでヨルシカが終わるって言われても信じるくらいに、耳からの、目からの情報のすべて美しすぎる
二人称、小説パッケージのデザインはNo.743さん、太陽は永戸鉄也さん、千鳥は森江康太さん、櫂は加藤隆さん、一人称キービジュは日下明さんと今までヨルシカに関わってきたクリエイターさん達が勢揃いしてるの感慨深い。
これ3.11に投稿されたのは、人によっては不謹慎とも攻撃的とも取られかねない作品でも遠慮なく世の中に発信する芸術のあり方みたいなのを見せられた気がする。
怒りがテーマなのになぜか浄化されるような不思議な感じがする
船が推進するための櫂であるように、生き物が推進するための羽根や尾びれを「櫂」として表現するの素敵すぎるし、n-bunaさんすぎるな
歌詞が「太陽」とつながっているの、すごく感慨深いです。
アルバム『二人称』のなかで引用がない、物語のエンディングへ向かう曲
私の解釈とナブナさんの意図はちがうかもしれないけど、311を想いながら聴き直したら、涙が止まらなくなった。
ヨルシカは、ひとつの曲が、何度も何度も印象を変えてくれる。
音楽を聴いただけの時。
小説を読んだ後。
MVというイメージが加わった時。
ヨルシカ好きさんの解説を読んだり見た時。
そして、ライブで聴いた後も変わるのだろうな。
耳で聴く曲調はゆったりなのに、眼に映る映像は主体が次々と変遷していく、その展開のはやさは、日々を櫂で漕いでいるのと通ずるところがある
何がとは言うまいが、
千鳥から櫂の流れが強かで美しくて、ずっと心に刺さってる
鉛筆で紙にたった1本の線を描くところからMVが始まって、また同じようにMVが終わってゆくのが、人の想像力は無限大という言葉を表してるようで素敵すぎる。
サラッとほかの絵に変わるこのタッチのすごさと、suisさんの透明感ある声が合いすぎてる
櫂もmv出してくれるの!?
よければ魔性もおねがいします…
3.11
今日という日にこの曲のMVが上がったことに意味を感じずにはいられない
この曲をちゃんと理解できてるわけじゃないけど🙇、タイ人だから仕方ないよね😅。でもそれでも、歌声もギターも、なんか心にすごく刺さる曲だわ☺
先生から受け取った言葉=貴方の櫂を借りて、琥珀を見つける旅に出るのかな。時に、広大な砂の海を進む推進力に、時に、大切な人からのお守りとして、貴方の櫂を持って。
海は今日も綺麗だといい
死んでしまったらいいって強い言葉なはずなのに、醜くとか苦しくとかじゃなくて、波の美しさにってところに全ての美しさが集約されてる気がする。
“潮が満ちた時に櫂を漕げ”
そのようなことわざは私たちの国にあります
よく進んでいるという意味です
修羅
「心が心が波打つとお前が言った
あぁ、心が海だとは知らなかった」
櫂
「波よ止まないでくれ」
アルバムで千鳥→櫂→海への流れ好きすぎるから櫂もmvでたの嬉しい
来るとは思ってたけど思ったより早くて驚きました
第一夜好きだから同じ感じなの大好き
穏やかなヨルシカと気持ちのいいヨルシカを楽しめるお得感
イヤホンをつけたままアルバムをループした状態で寝てしまって…生きてって言う感覚とともに目が覚めて。不思議だけど、言葉と感覚どちらも確かに感じました。
「私の錨を知って
波よ止まないでくれ」
この詞が大好きだ
なんかもう深いことは言えないからそのまま言うけど、ほんと綺麗な曲ね
ヨルシカって圧倒的にバラードの数多いのに何でこんなに多種多様な曲が書けるんだ…どれも全部違うから聴いてて全く飽きがこない…
やっぱりヨルシカは日本語音楽シーンの中でもトップクラスにスピリチュアル感があるけど、超リアルに俺たちの感情にダイレクトで刺さる音楽を出してくれるからハマったら抜け出せない
記号が鳥になるところ鳥が歌ってるみたいに表現してるの神
suisさんの折れてしまいそうな、か細い声がすごーい好き
来た~!!
ヨルシカの音楽ってなんでこんなに
胸に刺さるんだろ
海の美しさに死んでしまったらいいのに、なんてこんな美しくて暴力的な日本語初めて聞いた
手紙を読みながら櫂を聴いて泣いて、MVの美しさにまた泣いた
MV等出る度わくわくドキドキが止まらない。ほんとに小説を1文1文suisさんが読んでるみたい
櫂来ないかなってきたいしてたから嬉しいがすぎる😭
詩的な比喩を表したようなMVたまらない。
もちろん二人称の曲の全部が良くて好きなんだけどこの曲が雰囲気含めて1番好きかもしれない
オーバー60の私には配信のテンポについていくのが大変
どの曲もこころに沁みるからいいんですけどね
共感できる人がいるか分からないけど、初見で聞いた時、ギターにアポリアを感じて、歌詞の所々に太陽を感じて、サビにうっすら月光浴を感じた。
まぁそれは置いとくにして、めっちゃ好き。
当時は小学校上がる前で幼稚園から帰ってテレビ付けたら立駐に津波が流れ込んでる映像が映ってたのを覚えてる。
西日本だったから被害も何もなかったのと幼かったからあまり震災が起きたって実感は無かったな。
ただあの映像の衝撃だけは覚えてる。
ヨルシカのマークが6時っていうほぼ夕方だから夕陽がヨルシカマークみたいな目になっているのか!(伝われ)
この絵と物語性の高い歌詞を合わせて
1つの絵本ができそう
このMVを見て、誰もが何かの一部であるとともに何にでもなれるという印象を受けた
安直だけど好き
ヨルシカ歌をリリース時に「今日はいい日だな」と思いました
すごい…何枚描いたんだろうか…
どれも素敵で曲と一緒に引き込まれる
幸せが幽体離脱のようで、心穏やかになっても昔の怒りや錨は消えないし波にも止まないで欲しいと願っている。この曲は昔との自分の上手く共存ができているような感覚になる。
こういう穏やかだけどすごい熱こもってる感じがヨルシカらしくてすごく好き
二人称の中でもお気に入りの曲からMVが出ていく…
好き…
ヨルシカ曲めっちゃ好きなのに、めっちゃイルミナティ全開で複雑。やっぱ悪魔崇拝しないと音楽は売れないのかなぁ
冒頭の、次々人になったり花になったり動物になったりして目まぐるしく変わっていくMVを見てると、同じ魂がいろいろなものに変わってこの世界を回っている感じがして、「前世」を思い出した。
ヨルシカの良さの1つに、歌詞に余白が設計されてるとこだなって感じる。だから、曲に入り込めるし、自分の中に落とし込めるんだと思う
ヨルシカの歩いた跡には本当に美しいものが残っている
気がする。
ヨルシカの楽曲は、1つ1つが文学作品であり芸術作品なんだなって
個人的にこのMVは音符が鳥になる演出がすっごく好きで、n-bunaくんにとっての音楽は自由な空に羽ばたけるものなんだなと強く思わされます。
へびとかアポリアとかこういう絵の感じがとてもヨルシカの繊細な曲にあっている気がして大好きなんだ
希望を理不尽な運命で奪われた怒り
時間と世界に
私の心だけ取り残されている
孤独を感じる歌
千鳥の後に聞くと
酔いが覚めて
素面に戻った後の
現実に引き戻された感覚がする
海でいうと風も波もない
凪のような瞬間でしょうか
この消えてしまいそうな綺麗な歌声を一生聴き続けたい
ヨルシカの描く、夜も朝も夕方も太陽も月も悲しみも喜びも怒りも全て美しくて引き込まれていく
優しいメロディと歌い方からのサビで力強さになるのめっちゃ好き
美しいものを早く共有したい気持ちは分かります
ありがとうございます
「名もないままに死んでいくだけの私の声を知って」
3.11のこととか身元不明の方を連想してしまった…
ライブ微ネタバレ
イントロのギター難しすぎてn-bunaさん本人も苦戦しててライブ感あって最高だった
どこまでも海が、旅が続いていくような歌だと思うのに、どこか胸が苦しくなるようなもの悲しさを覚えてしまうのはどうしてだろう
ヨルシカって既存のどのジャンルに当てはまらないと思ってる。ヨルシカっていうジャンルが確立されてるんだな
仙台でライブ初参戦しましたが、1番良かった曲でした‼️
日本語の美しさをこれでもかってくらいに使ってくるヨルシカ最高なのだ
イントロから夜明けと蛍を感じますねぇ、
すいさんCoverの伏線?!?!?
なんとなくだけど、千鳥の「海を脱いで」に対してこの曲が「海を飲み干す千の鳥」がいいな
今までのヨルシカ作品の総集編みたいな映像だな。
へび、いさな、太陽などなど
数えだしたらキリがない
曲が進むにつれて動物が変わっていくのが幽体離脱っぽくて好き。
ただ色々なものになれて色々な場所にいけるこのmvの女性が美しくて羨ましい…
ありがとう こんな素晴らしい曲に「“櫂”」と名付けてくれて私は自分の名前を誇りに思います。
良いなぁ。
本当に個人的になんだけど『汝、星のごとく』が頭をよぎる。
ついさっき二人称を読み終わって、YouTubeを開いたらこの曲が出てきた。物語を知って、MVを見るだけでこんなに涙が出るのかと驚くほどボロボロ泣いた。ありがとうヨルシカ。
この曲が二人称のアルバム1番のお気に入りだったから、MVまで見れて嬉しさで消えてしまいそう
二人称の新曲の中でもとからあったと思うくらい安心感がある曲
幽体離脱なんて面白ワードをキレイに歌に落とし込むのすげえな
「櫂」
一漕ぎ一漕ぎ力をこめるオールには
不安と期待の間(はざま)の思いが宿る
どうかみんな岸にたどり着けますように
櫂は「悔」で、あなたが漕ぎ続けなくても良いように波が止まないことを願っているのかな
「海を呑み干す千の鳥になれ」千鳥とつながりを感じる
波とは、物事の美しさや美しい出来事のことで、少年の心にある怒り=錨があって尚、波によって進み続けられるようにってことかな、、、
「晴る」では「この歌よ凪げ!」で演奏が止まったけど櫂では「波よ止まないでくれ」で演奏は止まらずずっと続いていく。フェードアウトの意味がしっかりある。
「千の鳥になれ」
最後、鳥が「線」になるのが美しすぎる。
そして線が止まない波のように揺らめき続けるのが、歌と絵の重なりを感じて大好きです。
ヨルシカのもつ千の特徴のうち、双極の二つが混じり合ったような
なんだろ、ヨルシカのMV更新されるだけで生きようって思える。
最初のイントロでもう心がぎゅっとなって…体の奥、喉の真下からぐっと込み上げてくる感じ…あぁ素敵だ…
「私を笑った人が波の美しさに死んでしまったらいいのに」が言葉に表せない美しさがあって好き。
1つの線から始まって1つの線で終わるの好き。ずっと絵が途切れず変化して繋がってて見入ってしまった
第一夜とかアポリアとかの教科書の絵みたいなMVのシリーズ大好きだわ
横浜追加公演のクレカ引き落とし来てたー
明日の当選発表で勝ち確記念カキコ
スイさんに会えるー
ヨルシカさんのリズムと音楽が好き、でも歌詞が難解
ルルル〜にして聞いてる
今回は概要欄は無しか。さすがに小説のネタバレになっちゃうもんね。
ちゃんと寝れているかしら…
というくらいの更新
聴くだけだから努力もいらないけど、これを好きなだけ聞ける時代に生まれて幸せ
いつもありがとうございます