憲法の解釈都合のいいようになってないか?日本会議さん 押し付け憲法論
陛下のお言葉をどのように汲み取って…なんて言ってますけどそれはやっちゃいけない事でしょ。
言葉以上の事を、さもこう仰ってる!と言うのはまさに天皇の政治利用。
自分から皇族になりたい人間なんて、おかしなのしかいませんよ。二人見ているじゃないですか。いや、三人か。権威権力金が欲しいとバレバレ。雅子様はものすごく悩まれたそうですよ。
典範改正は内容が不明なまま強行されようとしている。
嘘八百を言う御用学者を悪用して、無理な解釈をする。
野党がバラバラなのは情けない。立憲と共産だけ真面。
百地先生は、憲法学者として、三流、四流の人、勲章が欲しいのかなー
百地老人のいうことは、自分の考えに固執しているだけで、、これからの日本を良くしていこうという、開かれた考えは、、老人にはできませんね
36親等から38親等離れた血筋を、どう考えるのか見解を求めていないのは何故か?ここまで離れた血筋は正に他人ではないでしょうか?養子案に反対します!
日本会議って、日本は「万世一系の神国」っていう考え方でしょ。戦前でしょ。おかしいよ。
ももちちゃん がっかりしました 理解不可解な言葉つきはやめてください
女性天皇を拒否して、男系男子に何故こだわる?確かに良い機会だから、皇族や元皇族の遺伝子検査してみたら?国民みんな天皇になれるかもね。
高市さん麻生画面に出てこい官房長官に任せっぱなしは許せない
遺伝子検査すると伝統伝統言っても仕方ないってなるのでは
男系固執することの異常性が際立ってきた。男の血だけが尊いという感覚が気持ち悪いです!
久禮教授の意見をもっと深く聞きたかったが、百地教授に気を遣って直接的な意見が聞かれなかったような気がする。
無知な議員が会議を何度開いても、意味なし。皇室の御意見を首を垂れて浮きとるべし。
国民のだれも知らないような人の子供が天皇になったとき、国民は天皇及び皇室に敬愛の念を抱くことは無理だ。その時は、歴史と伝統のある日本の皇室は崩壊してしまうだろう。
中 道 改革連合 なぜ もっと突っ込んで質問したり 内容が国民に分かりやすくなるように配慮できな い 情けなさ 中 道に期待をしていたのに 残念です
何故、男女で分ける?男女差別。女性宮家、直系長子、皇族の方の意思を尊重するのが良いと思います。
シンプルに、愛子さまは一般人になるという事ですね。反対です。
百地「踏み越えてはいけない一線がある」
それを踏み越えて議論してるのは、男系男子にこだわるあまり天皇陛下のお子様を侮辱してもそのことに気付きもしない政治家や論客の方だろう。
トランプも狂っていると思うけど、ここにもいるよ。
金の問題にするって、不敬も甚だしいわ!
日本会議の百地さんをマスコミは何故重用するのか?
神武天皇は127歳まで生きたとされる神話の人物である
日本の伝統を主張するのであれば、皇位が男系・女系ではない双系で継承されてきた伝統を重んじるべきではないか
ようするに養子案というのは、養子をとって後継ぎになる子を産ませるという考え方ですね。しかも男子に限るという。
とても前時代的で人権を軽視した考え方だと思います。
養子元が養子をとっているケースもあると聞きます。(かや家)その場合は血統はつながりませんよね。どうするのでしょうか?DNA検査はしてくれるのでしょうか?
美智子と紀子が悠仁を天皇にしたくて、改修費を高市にやったからでしょ!
嘘や不正も支配者になってしまえばねじ伏せられる…
だから壊憲や皇室典範改悪を急ぐのでしょう…
養子養子って言うけど、少子化の今、そんな簡単に差し出せる人いる?
伝統継承でもっとも重要なことは天皇制を維持すること
男系男子のみが天皇になるという伝統は二の次
100年後には天皇制は廃止されているのだから、もういいよ
しかし読売も左旋回したな。「養子」を前面にだして無知な層を焚きつけたいんだろうが、旧宮家からの養子でしょ血統、家柄なにも問題無い。
このテーマを取り上げた番組に、まず感謝。久禮先生が知識豊富でわかりやすかった。
少なくとも1500年続いて伝統になっている事を民主的手法で変える事は馴染まない気がするのよね。
統一と日本会議の悲願🇯🇵クーデターですが、良いのですか?
国民の総意の完全無視。
決して次回の選挙には
自民党は野党に転落、決して決して
許しは致しません。
ここに至り聞く氏族社会の擁護者の頑なな姿勢のなかに身に染み付いた中国社会から派生した家制度の本質からの脱却は容易でないことを得心する
おじいちゃんがこれからの時代の話をせず昔の伝統のことばかり語るのはしんどいな。
愛子さま、佳子さま、悠仁さまが可哀想😢
正月参賀や園遊会に参賀してる親戚に養子は駄目が分からない
次期天皇陛下に成られるのは愛子さま以外にはいません。
現天皇陛下が認めた愛子さまは天皇陛下に成られる教育をしっかり受け継いでいます。
久邇さん。
ありがとうございます。
旧宮家の方々が養子になった際に、止むに止まれぬ、皇室を守りたい日本を守りたいという強い想いが強調されます。
国民が理解し難い男系男子論の出どころとはどんなものであるか。そのサンプルとしては百地氏が適任。
国会は出来レースばかりで信じる国民を政治家はあざ笑ってる。政治、議員の仕組みを変えないと。結局、良いこと悪いこと党が同じでも別でもお金で左右に動いてる感じだね。
父系女性天皇ご即位・母系天皇創始の最大の問題は、
「血統と歴史によって正統性をもち、今の我々のみでなく、ご先祖様含めたすべての日本国民の総意に基づいた父系男子のラインが潰れる」ということです。
養子というよりも旧宮家の方々をそのまま宮家としてお戻りいただいたら良いと思う
アナウンサーが立法府の総意と使う意味はなにか。集まったメンバーの多数意見を総意というなら、それはせいぜい合意。なにか国民全員の
相変わらず恣意的な報道。養子子息が皇位継承資格を持つのは現行皇室典範をそのまま当て嵌めた時の解釈であると政府が答弁してい事を報じさなさい。女性皇族が婚姻後も皇籍に残るのは愚策と思うが。
遷都されて現状変更を望む京都では左翼系が多いですが、この関西弁の京都の大学の教授も、世間の批判を恐れずに東京の読売系テレビ局に出てきたことは称賛してあげなくてはですね。
ただ多くの視聴者の賛同は得られてなさそうですね。
百地教授は老人の妄執という感じしかしないなぁ。
これからの国民の感覚とずれまくっているなぁ。
日本の政治家って暇なんだなあ
このご時世にこんな事食っちゃべってるんだから
🌸☄️✨王道学を学ばれました愛子さまが✨次期天皇ですねッ🌸☄️💫憲法違反ですねッ🌸☄️💫ならば✨無効でしょうッ🌸☄️💫
百地さんは最後の最後で晩節を汚したなぁ。女性宮家を容認する段階で保守ではないよ。
時限爆弾を態々付属させる事に気づかないのか?
出来レースであり、仕組みを国民が理解することはない。古代の権力覇権争いの血も泥が心理戦に変わっただけ。
百地先生、番組では四面楚歌の中、頑張って頂きありがとうございます。
現実社会では、逆にメディアが四面楚歌ですから。
麻生太郎が連れてきた種牛と牝牛を掛け合わせて出来た子牛を天皇と崇め奉れ?….
絶対無理 必ず無理。
直系長子に改正する事が国民の総意です
直系長子該当者なしの時に近しいお方々はいらしてもらえるのが宮家という認識。男系女系を排除するとスッキリします
お妃として皇室に入られた方々は、並々ならぬ努力をされていましたが、そのとき足を引っ張ったのはいつもマスコミと、それに煽られた国民でした。
養子として新しく皇族になられる方に、そんな目に合わせないようマスコミは留意していただきたい。
3時間しか議論してない?妙な世論誘導しないでいただきたい!これまで2年間で10回の全体会議をしてんじゃん!
皇室典範、第2章第九条では違法ではないのか?
確か今の高市政権がやっているように、政治的に養子を利用しないようにと出来たはず。
男系の継続とは、性遺伝子Yが途切れず継続していると言う事です。Y遺伝子を持たない女性が天皇になると継続性がなくなると言う事です
女性皇族は一般国民と結婚したら、臣籍降下し、一般国民になるのが、伝統ではないでしょうか。
一案はあからさまではないですが、実質的に一般国民と結婚した女性皇族を臣籍降下させるもの。
騒がず政権自民党のやりたい様にやらせれば良い。30年も経てば天皇の地位も落ち、国民にも支持されず状態???逆に楽しみ🤭
男系が出てこない女性皇族を結婚後も身分保持させる意味がわからない
マコに税金投入して支援するようなものだ
そんな無駄な予算がどこにあるのか
女性宮家も考慮して欲しいです。先ず悠仁様それを補佐する女性皇族、その後旧宮家男性皇族。
すると戦後の皇室にふさわしい民主的皇室に成ると思うのですが。
日本人:「日本は2600年男系男子なのだぞ」
海外の方:「……………」
日本人:「神武天皇は鮫から生まれたんだぞ」
海外の方:「……………」
海外の方:「人間は神様が作ったんだ!猿から進化していない!」
日本人:「………………嘘つき!」
70年先の話しでよ❗又時代が来た~えらい先生あなたは、生存しています~
久禮旦雄氏 同志社大学 院卒/京都大学院卒 なんか左翼よね?
これさ佳子内親王が旧宮家男子と結婚したらウルトラCだ。弟を支える形になる。どの段階で女系を認めるかだね。50年後か百年後か三百年後か、しかしいずれ来るね。
うちのおじいちゃんのお葬式、
400年前に別れた総本家の当主に参列してもらった。
新憲法典範で皇族とみなされなくなっても、皇族の皆様天皇家には大切な一族の11宮家。
筋が通っていて、とても凛として解りやすい解説をされる百地名誉教授の御尽力に、心より感謝申し上げます。