自衛官の天下りは天下りと違ってしっかりとポストを作ってやれよと思う…。
命懸けで国を護って来た
現場自衛官の53歳で定年再就職は
切実な問題だしもっと厚遇して上げるべき
鉄道公安官を復活させてその要員になってもらう、今まで国民を守る職務に就かれ貢献された方々をリスペクト無く切り捨てる様な国になって欲しくない
会社の寮の管理人さんが自衛隊退職した方のご夫婦でしたね・・・本当に良い方で、親のように世話してくれたのを思い出します
まったくの同意です。
自衛官の再就職の支援、国として手厚くお願いしたい。
民間も国から言われなくても、雇用してほしい!
国のために働いてきたのだから。
幹部は天下り(良い条件)
下っ端は再就職(良くない条件)
井川さん、ありがとう!
井川さんありがとう。天下りとは違うしやはり自衛官は年齢的にも若い方が良いので再就職先は必要と思います。
結局は高級官僚の私利私欲に資さないから、よくはならないだろうな。でもまだマシなほう。民間はより悲惨よ。
農業、漁業を国家公務員として雇用すればいいと思う。
うん、こんな誰の目にも明らかな問題を解決しなかったり共産党ですら求めてる自衛官の給与と官舎の改善を無視し続けてるのは自称、愛国保守政党の自民党だよね
何年与党やってるの?なんで改善しない?
長年に渡り日本のためにご助力して頂いた方々を無下に放り出すのは如何ものか。
退官に向けたプログラムを作成し、職種を増やし安心して過ごせるべきかと。
財源財源うるさい人湧いてきそうだけど、退職金1億くらい渡せば再就職先見つけなくて済みそうだけどね
50数歳の定年まで国に尽力してくださった報酬としては1億くらい妥当だと思うけど
市役所で良いんだよ。
むしろ市役所の一般公募辞めたら良いんだよ。そしたら災害対策になるだろ。
各地域に自衛隊が職員の数居てれば対応早いだろ。その代わりに自分の地域での災害有事は半強制で出動っていう風にすれば良いんだよ。
自衛隊の係の人が、組織として再就職先の開拓しているよ。でも、欲しい専門職自衛官はなかなか着てくれないけどね。
電気保安協会の一般家庭向け電気点検の調査員はほぼ自衛隊OBだよね。電気工事士は現役中に取らされるらしい。
いずれは自衛官も人手不足となってどの階級も60歳まで延長するよ!
普段から89式撃ってた方々だし猟銃免許取ってもらって
警察の害獣対策班として再雇用すれば良いんでない?
山歩きも慣れたものでしょうし厳しい規律と国民の
生命財産を守るためと徹底されてきた人達だから適任だと思う
100億の人間が俺達のレートって言うと貫禄が違うよな
やはり体力的に、そうなるでしょうね、対象自衛官の仕事支援会みたいなのが、20年前位からあったはずですそれで、先輩が再就職しました、
自衛官である一定の勤続年数超えたら、早めに年金満額貰えるくらいあっても良いと思う。
自衛官の再就職は、日本国民の為に災害に従事した経験は多大なる者
義務教育の場が良いのでは各作業に適しているよ
セコムとかアルソックみたいな警備会社に元自衛官の方居たら安心感が増す
仕事で警備会社と関わることがあるけど、元自衛官や警察官が多いこと多いこと。
警備員も立派な仕事だけど、こんなに多いってことはここしかなかったんだろうなと日々感じる。
ちゃんとした政治家高市総理片山財務大臣小野田大臣などのボディガードしたり、諜報活動をして欲しい。
自衛官が辞めた後に似たような職にそもそも就きたくないってのが本音だろうなぁ
自衛隊そのものの環境を変えるべきだと思うワイ
別にそこも含めて就職してんだから本人がライフプラン考えればいい
長年公務員として勤めてきた人は
一般の仕事ができない。
臨機応変や優先度決めが出来ない
上司、ルールが絶対だから。
考えて動く事が違反になる事がある。
まえはローソンで積極採用してました。
知り合いはタクシー運転手似合い就職してました。
基本的には、どうであれ天下りは、廃止の方向が日本が腐らなくて良いと思います。
待遇改善の範囲で。
自衛官の再就職先というのは本当に問題になっていて、自衛隊としての経験しか無い方が殆どなので非常に難しいんだよな
国でも防衛庁でもいいけど、希望者にスキル獲得のための講座を設けるなど推進策を用意するべきかな
一番金がかかる時期に退官とか気の毒だよ
退役60歳まで引き上げてほしい
確かにその通り 大企業や基金団体に入れるのは上級幹部だけだし作り出す事も出来る
しかし再就職は自力で探すべし
庶民もそうしてるんだから
資格持ってるから、現場職では歓迎されそうなイメージ
自衛官の特殊技能を活かしたNPOとか欲しいよね。救助ペリコプター操縦士とかエアボート操縦士とか 様々な遭難、救助機器の開発とか、有人ドローン救助機とかね。
政治家は一律60で引退にすりゃいい。 そうすりゃ自衛官たちの苦労も分かるだろ。 まぁ分かったところで何もできないけど。
定年したら、意思で予備兵に登録。召集に、応じる制度。
再就職制度の確立。。
兵器産業、もしくは造船とかありそうな気がするするけど?
内情知らないから、うっかりととしたことは言えない。
財務省が防衛装備関連企業を作らせないんだろ。あいつらはいい所に天下りするくせに。
どこの官庁も再就職先は用意できるようにしたいけど癒着の問題がね
気持ちの面では高待遇での再就職先や受け皿を設けてほしいとは思うけど…
長年の経験は一般企業で役に立つものばかりじゃないし、能力が伴わないのが現実。
50代未経験を受け入れるってかなり厳しいよね。
何かしらあればいいんだけど…
職場に元自衛官がいたことあるけど、再就職は大変だったと言ってる。体力はあってもオフィス仕事とか営業などは全く出来ないし、社会に出ようとするとなかなかいい仕事が見つからないって言ってたな。
自衛隊員の天下り先は、必ず、必要です。ぜひ作ってください。
消防士も同様。50代半ばで去っていく職員多いです。待遇改善してあげてください
アメリカでも退役軍人がホームレスになるケースがあると見たけど国のために働いた人の行き着く先が就職難だのホームレスだの救われなさすぎる
高校生の時に入ってた寮の寮監さんは3人とも自衛官からの再就職さんでした 警備とかそういうのしか中々ないんだろうと思う 因みに時間の読み方は自衛隊式でしたw
50~55歳で終わりだね。国は65歳から年金だて言うなら?10年どうするの。立憲民主党議員など100歳まで働ける。議員など65歳で辞めてくれや。税金で国会で寝ている連中は特にだ。
土方なら引く手数多だと思えけど、そういうものは望んでないんだろうな。
陸自だとまだ運転系の免許各種取るから選ばなければ結構再就職先はあるけど海空は狭まるのかな。
再就職と天下りは違うだろう、そもそも天下りは退職金もらう渡り鳥で税金横流しシステムだし
自衛隊員を中央省庁に天下りさせるべし
中央省庁の役人は40歳になったら事務次官を含めて自衛隊に編入させるべし
井川さんと同じく、彼らの再就職を天下りと表現するのはちょっと抵抗がありますね
53歳定年以下で退官した自衛官は天下りではないですよ。
再就職制度使って転職すると手取り20万円もいかないような所紹介されるから、普通に自分で調べて転職活動した方がいいらしい。結局国が運営してるからハロワみたいなゴミ求人しかないって言ってたわ
残念ながら民間からしたら業務未経験の50の初老。。。
天下りではなく再就職だよ
普通の会社が65歳定年で進む時代だよ
知り合いのおじさんは、定年退職して、軽急便の仕事してる。
50代からもらえる年金でもいいと思う。アメリカの警察官みたく。
天下りなんて将官だけでしょ、一般なんて幹部でもトラック乗ってるし、保険調査員とかしてるし、 ラーメン屋してる人もいたな
でも脳みそ筋肉の自衛官って普通の官僚の天下りと違う意味で使いづらそう
天下りとは、全く仕事しないで国民の税金を横取りしているザイム真理教とかを指す。
待遇改善は必要だが天下りはいらない
現代であれば就職市場で役立つ人材であれば再就職は容易にできますよ
車両関係の免許も多く持ってるし医療系も持ってたり資格所有者多くいるから有用な人多いはずなんだよな
それか安月給で過酷な任務を何十年もやってるんだから50代の退職でも生きていけるぐらいの退職金支給するなりしてもいい気がする
福利厚生でアピールすべきだよね
人増やしたいなら厚遇しなくちゃ
電力会社、NHK、郵便とか言う半民半官の方が待遇ええんはどうにかせえよ
郵便は現場は人じゃないから搾取してるけど
そもそも定年が63だからね
務めきっても2歳若い
だから若年制度ができたわけで
他の役所よりも10歳若くして定年です。
また、アホな民間経営者が「元自衛官だから文句言わずに従う奴隷」みたいな扱いするからなぁ
この問題があるので元自衛官の方が、退官後に再就職をあっせんする企業を創業しましたよね
令和の虎でプレゼンしていましたが相当優秀な人でした
もちろん満額融資でした
陸曹クラスは、私立高校の守衛なんかが多いみたいね。
曹の人たちは次の就職先を考える暇なく体張ってるので。就職するときに命を掛けるっていってるし。
自衛隊員に天下りと言うのはどうかと思う。
これは失言で失礼すぎる💢
自衛官は「佐」の階級より下の者は現在55歳で退官の筈
退官後の職は自衛隊でアッセンしてますが「天下り」では無いよ 天下りは自衛隊・警察以外の役所の者に対する言葉だよ
自営隊の就活の資料には退官時の再就職先の手厚い斡旋有りとなってるけどね入隊したらあの資料に書いてあった事は全て嘘だとわかるよ、今入隊希望している若者は良く考えてね!
アメリカの退役軍人の動画とかも出てるけど結構ひどい印象がある。下っ端で終わって幸せな軍人が居ないならなり手は減る一方だとおもう。
52で若くして定年とは言うけどもよ? 職種によっては体はもうボロボロなんよ。特に日照不足で骨が軟化する潜水艦乗りは50でみんな総白髪かツルツルで、65でもおかしくないくらい老化してる。
だから「次」が決まらないんよ……
海外の他国の軍人は、おおむね自衛官よりも更に若く退職します。重い銃器を持つて活動する軍人が、ヨボヨボの老人では困るからです。ただし、アメリカなどは年金がしっかりしていますから、軍隊を退職しても、お金には困りません。
自衛官を退役したら講習無料で受けさせて体育教師免許くらい自動的にあげよう
日教組を排除すればできる
あと地方公務員で警備員として雇う様にしたり、市長や知事や議員の運転手兼護衛などやり方は幾らでもあるはず
だから欧米なんかだと退役軍人らが起業してセキュリティ会社という傭兵斡旋会社があるわけで
なぜ退役自衛官らはそれをやらないかと
天下り(再雇用先)を頂戴!!なんて甘えすぎなんよ
欲しかったら自分で作ればいいじゃないって事
やる気があるなら
土方や建築屋、警備、トラック
なら普通に行けそうだがな