十何年も大事に育てられてきてこれからというときにこんな度胸試しのためだけに命を賭ける必要があるのか?
そして、この部族の男はみな勇敢という生存者バイアスの誕生
これゴムみたいに伸びないからツルが伸びきったらすごい負荷かかるんじゃないの
村の古老「ワシが若い時は鉄筋の櫓でケプラー繊維の紐じゃったがのぉ」
なるほど!
ずっと高い所から落ちるのが勇気の証明だと思ってた
死を恐れずに遠くへ飛べる勇気を見せる儀式だったのか
これ群馬って言ってる人達はどこの世界から来たんだろう
沢山食べると嘔吐して助かるけど、少しずつ食べると中毒死する毒物の話と似ている
50年くらい経って初めて「驚異の世界」のオープニングのバンジージャンプの意味が分かった。なんで足ひもがこんなに長いのかがずっと理解できなかった
これは怖い、ロープ?の長さ的に真下に落ちたらアウトやん
これ高校の英語の教科書にあったな
各国の成人の儀式みたいな感じで
ちっちゃい時、40年くらい前かな。
TVの予告で見て「すげぇ奴らだ!」と思った。
60代以降にすれば毎週観てた懐かしい映像
日テレの「驚異の世界」のOPしかも 1番最初に映ってたからね😊
バヌアツとかパプアニューギニアってイギリス植民地時代のオーストラリアと近いのによくこんなアフリカみたいな状態を保てたよな
なるほどザワールドで30年位前に紹介されたたなぁ
バンジージャンプの元祖がこいつだろう
これ後半になると蔓が伸びてちゃんとやっても激突するときあるってウルルンだかまる見えでやってなかったか?
日本人ってこれ経験してないからさ、なんか「幼い」よね
イカれた儀式かと思わせて、ちゃんと計算された生存ルートが用意されてるのおもろいな
子供の頃、日曜日の19時くらいにこういう番組見たなぁ
何回も動画でも見た儀式だけどそういう意味があったの知らんかった
いや、アホすぎるからやめようぜ。ってなるまで200年くらいかかりそう
モンスターホテルでも生まれた子供にこれやらせようとしてたよねwwww
一応斜面はクッションの為の干し草が敷いてあるんだな
「こいつらがこんなこと始めたばかりに」と思っている高所恐怖症の人が世界中にいるだろう
この文化レベルと同じ時間に
生きてるのが訳分からんよな。
張力で足にかかる衝撃とその後の着地の衝撃、何にしろ痛いな。
昭和の昔、すばらしき世界旅行だったかのOP映像で見たよね。
これ今も群馬県庁付近でやってるらしいよね。毎年山本一太グンマー部族酋長も出席してるらしい
これが今や世界中で楽しまれている
バンジージャンプの元ネタなんだよね
勇気を出して遠くへ飛べば問題ないが、ビビッて真下へ落ちると地面に激突するという絶妙な長さに調整されたツタが文字通り「勇気のないものは死ね」という部族の掟を体現しているというね
昔何かの番組のオープニングで、このシーンあったな。
思いきって勇気のジャンプをしたのに悲惨な事故になったやつっていないのかな
これ確か戦士になるには大人達のアレを飲まないとなんよな
バンジーだから当たり前かもだけど頭から落ちるってのが無理
恐怖で動けなくなったらそのまま命を落とすことにもなるから、こういう儀式でタガを外すのは結構理にかなってるんだよ
昭和日テレ「驚異の世界 ノンフィクション アワー」のオープニング以来に観たわ😅
足がズルむけになり、あそこもズルむけで大人になるとか。
映像が表示された一瞬、巨大なナニかに見えてしまった。
日本も昔は抜歯とかいう、謎に健康な歯を引き抜く意味わからない風習があったとか。
こう言っちゃなんだけど、組み上げた塔に何の秩序も感じられないところが如何にも土人らしい
こういう儀式も、人間がもっと自然の中にいた時代に、限られた資源の中で強い奴だけを選別して無駄を減らす形になってるの残酷だけどその時代には理にかなってるよなと思う
グンマー帝国の日常ですねー。
撮影者は現地民ですかねぇ?
これグンマー帝国でこの儀式したときは痛かったですよ…
氏んだもん。
これツタが短いと塔の方に引き戻されて
ぶつかるからあえて長くしてるのかな
「驚異の世界」のオープニングに出てきたナゴール(Nagol)やね。
これって最後に挑戦する奴はツルが伸びてしまってて地面に激突するらしいな
昔TV番組のOPで、みたやつは、頭が地面にめり込んでいた😳
昔テレビで見た時はもう少しツルが長くて落下音が生々しくてそれでも年若い男性は無事だったんだけど、現代はツルの長さちゃんと考えられてるんやな
ジャンプする高さは自分で決める。
ジャンプする台も自分でつくる。
そのため何かあっても自己責任らしい
これ死んだら悲惨だけど、飛ばない選択したらもっと悲惨なんだろうな
これどう考えてもロープの意味ない映像見たことあるけど、生きてたわ
一回でも命の危機、生死の瞬間を経験するとやばくなるよ。危機感の感じ方が変わってくるよ。
昔々何かのCMでやってたね。
その時の何人かは地面に(首筋から肩)激突してて身体が跳ね返ってたのを思い出した!
バヌアツのペンテコスト島でしたっけ。むかし兼高かおるのテレビで見ました。
郡上八幡では橋から川に飛び込んでたが、
事故ってからは禁止だっけ。
自分も観光で行った時見たけどやりたかった。
脚についてるから結局地面にぶつかっちゃう気がするよ?!
昔世界丸見えで失敗シーンやってた気がする。
今じゃ放送できない。
ビビって足元に落ちると大怪我するのかよく考えられてるな🤔
30年以上前かな?地上波でコレ紹介してて、地面に激突する青年を観た。見たところ彼は無事だった。もうちょっと高度は低かったと思う。
昔、「野生の王国」だったかな?そんな番組でこんなのがあった。「・・・・そして・・・やつは、男になった」ってやつ。
????「余興や遊びで命や体を張ったりできるもんか!死が恐いんじゃない、無意味な死はゴメンだと言ってるんだ!」
アカギ理論だな。
ビビって手前よりも、勢い良く前に飛べば助かる
下でロープ持ってる人が大丈夫て分かってから離してくれるんじゃない?
冒頭・・・手がなんとも ケースを用いた民族を思い出しました(-_-;)なんとも下
ナゴールってやつらしい
イニシエーションでやるらしいけど怖すぎだろ😱
体重が重いと死ぬからマンジャロの取引が活発らしい、
たしか、ビビると来年またチャレンジ!みたいな感じでどんどん大人の体になって余計不利になるからガキの頃にやっちまった方が体重も軽くて良いと言う奴じゃなかったかな。
バヌアツ共和国のこの儀式がバンジージャンプの起源 一部地域だったはず 成人の儀式だったかな うろ覚え
ゴム製のバンジージャンプなら出来るけど、蔓を使った本物のバンジージャンプは無理そうです。
成人にならなくていいや
そのうちに老人になれるから
昔々世界なんとかで見た時こんな成人式嫌だなと思ったら翌週イスラエルのユダヤ教の洗礼で包皮をハサミで切り取ったのも子ども心にトラウマを植え付けられましたw
ああ、こんなもんか
日本で生きていくのはこんな生優しいものではないよ
そんな一瞬で勇気を試されるのであれば優しいよ
なんせ20年、30年と生きていかないとならないんだから